LP1枚に必要な素材リスト|写真・原稿・ロゴを事前に用意する準備 2026


この記事のポイント
- ✓LP制作を外注する前に
- ✓写真・原稿・ロゴなど何を準備すればいいか迷っていませんか
- ✓素材の揃え方と発注の流れを
「LP制作を頼みたいけれど、何を準備すればいいのか分からない」。このご相談、本当によく耳にします。制作会社やフリーランスに問い合わせると「素材をご用意ください」と言われるものの、素材が具体的に何を指すのか、どこまで揃えれば発注できるのかが分からず、そこで手が止まってしまう方が少なくありません。大丈夫です。今日はLP1枚を作るために必要な素材を、写真・原稿・ロゴの各カテゴリーごとに、順番通りにお話ししていきます。
LP制作 素材 準備でつまずく人が多い理由
LP、つまりランディングページの制作は、デザインや構成を考える前に「素材集め」という地味な工程があります。ここでつまずく方がとても多いのです。私自身、フリーランスとして独立した当初、キャリアコンサルティングのサービスページを外部の制作者に依頼したとき、この壁にぶつかりました。「プロフィール写真をください」「実績数値を教えてください」と言われても、手元に整理されたものが何もなかったのです。
なぜここでつまずくのか。理由は明確です。素材準備は「発注者の仕事」であり、制作側が代わりにやってくれる部分ではないからです。デザインやコーディングは制作のプロが担いますが、あなたの事業のことを一番知っているのはあなた自身です。顔写真、サービス内容の文章、実績の数字。これらは発注者側からしか出てこない情報です。
LP制作の現場でよくあるトラブルのひとつが、素材・原稿の準備不足による制作の遅延です。どれだけ優秀な制作会社でも、素材がなければ作業を進めることができません。
出典: lp-web.com
制作の現場でも、遅延の主な原因は「デザインが決まらない」ことより「素材が届かない」ことのほうが多いと言われています。制作側は素材が揃った瞬間から一気に作業を進められる体制を組んでいます。逆に言えば、発注者側の準備がボトルネックになりやすいということです。ここを理解しておくだけで、心構えがずいぶん変わってきます。
LP制作の相場と、外注先による費用の違い
まず全体像として、LP制作にかかる費用感を押さえておきましょう。制作会社に依頼する場合、デザイン・コーディング・ディレクションを含めて20万円〜80万円程度が一般的な相場です。大手代理店や総合制作会社になると、100万円を超えるケースも珍しくありません。
一方で、フリーランスのWebデザイナーやコーダーに直接依頼する場合は、5万円〜30万円程度で収まることが多くなります。この差は決してクオリティの差だけではありません。代理店を経由すると、ディレクション費・営業経費・仲介手数料が積み重なり、実際に制作を担当する人に渡る金額はその一部にとどまります。フリーランスへ直接依頼すれば、この中間コストがまるごとカットされ、手数料0%で依頼できる仲介サービスを使えば、同じ予算でもより手厚い制作を頼めますし、受け手側の手取りも厚くなります。
私自身、初めて外注したときは「安いから」という理由だけでフリーランスの方を選び、後から品質面で苦労した経験があります。見積もりの安さだけで判断せず、過去の制作実績やコミュニケーションの丁寧さも含めて比較することが大切だと、身をもって学びました。安さと質は必ずしも比例しませんが、直接取引そのものが安さの理由になる場合は、質を落とさずコストだけ下げられる、という点はしっかり区別して考えてください。
制作にかかる期間は、素材が揃っている状態からスタートして2週間〜1ヶ月程度が目安です。素材の準備段階まで含めると、初めて依頼する方は1ヶ月〜2ヶ月ほど見ておくと安心です。
LP制作に必要な素材の全体像
LP制作で必要になる素材は、大きく分けて6つのカテゴリーに整理できます。ここから順番に、それぞれ何を準備すればよいか具体的にお話しします。
① テキスト原稿(コピー・説明文)
もっとも重要でありながら、もっとも後回しにされがちなのがテキスト原稿です。LPは「見た目」より先に「何を伝えるか」が決まっていなければ、デザインの方向性すら決められません。
最低限、以下の要素は文章で用意しておきましょう。
・キャッチコピー(読者の目を引く一文) ・サービス・商品の概要説明(200〜400文字程度) ・特徴や強みを3〜5個、箇条書きで ・料金プラン・価格情報 ・利用の流れ・購入までのステップ ・お客様の声・レビュー(あれば) ・会社概要・運営者情報 ・問い合わせ先・申込みボタンの文言
すべてを完璧な文章で仕上げる必要はありません。箇条書きのメモ程度でも、制作側はそこからコピーライティングとして整えてくれます。ただし「何を伝えたいか」の骨子だけは、発注者自身が固めておく必要があります。ここが曖昧なまま発注すると、後から何度も修正のやり取りが発生し、結果的に納期が延びてしまいます。
② 画像・ビジュアル素材
次に写真や画像素材です。LPの印象を大きく左右する要素であり、テキストと同じくらい重要です。
準備すべき画像素材の例は以下の通りです。
・メインビジュアル用の写真(商品写真・サービスの様子・人物写真など) ・スタッフやサービス提供者のプロフィール写真 ・サービス利用シーンの写真 ・商品の詳細写真(複数アングル) ・お客様の声に添える顔写真(掲載許可があるもの)
自前の写真素材がない場合は、有料・無料のストックフォトサービスを活用する方法もあります。ただし、業種によっては「よくある素材写真感」が信頼性を下げてしまうこともあるため、可能であれば実際の商品・サービス・スタッフの写真を用意することをおすすめします。撮影を外部に依頼する選択肢もあり、撮影・素材提供・ディスク化のお仕事では、こうした撮影業務を専門とする方への依頼イメージがまとまっています。
画像のファイル形式は、JPEGまたはPNGが基本です。解像度は印刷用途でなければ、横幅1,500px〜2,000px程度あれば十分対応できます。極端に画質の低い写真しかない場合は、事前に制作側へ相談しておくと安心です。
③ ロゴ・ブランド素材
会社ロゴやサービスロゴがある場合は、必ず元データを準備しましょう。SNS投稿からロゴ画像だけを切り取ったような低解像度のファイルではなく、ai形式やsvg形式、もしくは背景が透過されたpng形式のロゴデータが理想です。
ロゴデータがない、あるいはラフなロゴしかないという場合は、LP制作と同時にロゴ制作を依頼するか、先にロゴだけ別途仕上げておくかを検討する必要があります。ロゴやバナーなどのデザイン素材制作は専門の業務範囲として依頼できます。サムネイル・バナー・素材制作のお仕事では、こうしたビジュアル制作を依頼する際のイメージが具体的にまとめられています。
あわせて、企業カラー(ブランドカラー)が決まっている場合はカラーコード(HEXコード)を伝えておくと、デザインの方向性がぶれずに済みます。フォントの指定がある場合も同様です。
④ 実績・信頼性に関する素材
LPの成果を左右する大きな要素が「信頼性」です。特に高額商品やBtoBサービスでは、この部分の充実度がコンバージョン率に直結します。
・導入実績・取引先ロゴ(掲載許可のあるもの) ・お客様の声・体験談 ・メディア掲載実績 ・受賞歴・認定資格 ・利用者数・販売実績などの数値データ
数値データは具体的であるほど説得力が増します。ただし、根拠のない数字を誇張して掲載するのは信頼を損ねる行為です。正確な数値のみを、根拠とともに掲載しましょう。実績が少ない創業初期の場合は、無理に実績を作るのではなく「なぜこのサービスを始めたのか」というストーリーで信頼性を補う構成も有効です。
⑤ 技術・設定に関する情報
見落とされがちですが、公開後の運用に関わる技術情報も事前に整理しておく必要があります。
・独自ドメインの有無、サーバー情報 ・アクセス解析ツール(Google Analytics等)の設置有無 ・広告用の計測タグ(Google広告・Facebook広告など) ・問い合わせフォームの送信先メールアドレス ・決済システムの利用有無
特に広告運用を予定している場合は、コンバージョン計測タグの設置を制作段階で組み込んでおくと、公開後にすぐ広告を回せます。後付けで対応すると追加費用が発生することもあるため、広告運用の予定があるなら発注時点で必ず伝えておきましょう。
⑥ 参考・方向性に関する資料
最後に、デザインの方向性を伝えるための参考資料です。
・イメージに近い他社LPのURL(2〜3件程度) ・避けたいデザインのテイスト ・ターゲット読者の属性(年齢層・性別・悩みなど) ・LPの目的(問い合わせ獲得か、購入か、資料請求か)
LP制作をスムーズに進めるためには、「目的・ターゲット・訴求ポイント・原稿素材・参考サイト」などを整理しておくことが重要です。事前準備をしておくことで、納期短縮や完成度の高いデザイン提案が可能になります。
出典: rdlp.jp
参考LPを提示する際は「デザインをそのまま真似てほしい」という意味ではなく「このくらいの情報量・雰囲気にしたい」という温度感を伝える目的で使うのがコツです。3件程度に絞って提示すると、制作側も方向性を掴みやすくなります。
素材準備の初心者がやりがちな失敗と対策
ここまで各素材について説明してきましたが、初めてLP制作を発注する方が実際につまずくポイントを、失敗パターンごとに整理しておきます。
失敗1: 素材を「揃ってから」発注しようとする
すべての素材が完璧に揃うまで発注を先延ばしにしてしまう方がいます。しかし、これは非効率です。テキスト原稿や画像は、制作が進みながら並行して仕上げていくことも十分可能です。まずは骨子となる情報(サービス概要・料金・ターゲット)だけを固めて発注し、細部の素材はヒアリングを重ねながら詰めていく方法をおすすめします。完璧を目指しすぎると、いつまで経っても最初の一歩が踏み出せません。
失敗2: 画像の著作権を確認していない
インターネット上で見つけた画像を無断で使用してしまうケースは、想定以上に多く起きています。フリー素材サイトの画像であっても、商用利用の可否や著作権表記の要否は必ず確認しましょう。著作権侵害はLP公開後に発覚すると、削除対応や損害賠償請求に発展するリスクがあります。素材の出所は必ず記録し、ライセンス条件をメモしておくことが大切です。
失敗3: 文章量の見積もりが甘い
「文章はざっくりでいいだろう」と考えて、箇条書き数行だけで発注してしまう方がいます。しかし、LPは基本的に情報量が多いページです。数百字程度の原稿では、デザインを組む段階で情報不足が発覚し、後から追加取材や追加原稿のやり取りが発生します。最初にある程度まとまった分量の原稿を用意しておくほうが、結果的にスムーズです。
LP制作を外注する流れと、発注前に決めておくべきこと
素材の準備と並行して、発注の流れも把握しておきましょう。一般的な流れは以下の通りです。
- 制作会社・フリーランスへの問い合わせ、要件のすり合わせ
- 見積もり取得(複数社の比較を推奨)
- 契約・発注
- 素材提供・ヒアリング
- ワイヤーフレーム(構成案)の確認
- デザイン案の確認・修正
- コーディング・実装
- 公開前の最終確認・テスト
- 公開
この流れの中で、発注者が主体的に動く必要があるのは主に「1〜3」と「4〜6」の段階です。特に4の素材提供が遅れると、後続の工程がすべて後ろ倒しになります。見積もり比較の段階では、料金だけでなく修正回数の上限、納期、著作権(制作物の権利がどちらに帰属するか)も必ず確認しておきましょう。
発注前に決めておくべき業務範囲の線引きも重要です。「デザインとコーディングのみ」なのか「原稿作成(ライティング)まで含む」のか、「公開後の運用サポートまで含む」のかによって、見積もり金額は大きく変わります。安さだけを見て契約すると、実は原稿作成が別料金だったというケースもあるため、業務範囲は契約前に書面で確認することをおすすめします。
LP制作 素材 準備の独自データ考察
20年この市場を見てきた立場から言えば、LP制作で長く付き合いが続くケースには共通点があります。それは、発注者側が「素材を渡して終わり」にせず、制作者からの質問に迅速に答え、方向性のズレを早い段階で修正していくという姿勢です。単発の作業依頼として発注するより、「この人になら任せられる」という関係を築くことに時間を使う発注者ほど、結果的に満足度の高い成果物を得ています。
運営者として見てきた限りでは、素材準備の丁寧さと、完成したLPの成果には相関があります。原稿が具体的で、写真の質が高く、参考イメージが明確に伝わっている案件ほど、修正回数が少なく、公開までのスピードも早い傾向があります。逆に、素材が曖昧なまま「いい感じにお願いします」と丸投げしてしまうと、制作側も推測でデザインを組まざるを得ず、結果として的外れな提案が生まれ、修正の往復が増えてしまいます。
また、直接取引という依頼の形自体が、この関係性を後押しする側面もあります。仲介手数料が発生しない分、同じ予算でも修正対応の余地を厚く取れたり、複数回のヒアリングに充てる時間を確保しやすくなったりします。額面上の金額だけを見ると分かりにくいのですが、中間マージンが乗らない取引は、依頼者にとっては「同じ予算でより多くを頼める」ことを意味し、受け手にとっては「同じ作業量でより手取りが厚くなる」ことを意味します。この双方が得をする構造は、抽象的な理屈ではなく、長年この市場を見てきた中で実際に起きている現象です。
ソフトウェア開発の分野でも同様の傾向が見られます。ソフトウェア作成者の年収・単価相場を見ても分かる通り、専門職への直接発注は、仲介を挟む場合と比べてコスト構造が大きく異なります。LP制作もコーディングを伴う専門作業である以上、同じ構造が当てはまります。
原稿の質を高めたいと考える場合、ライティングを専門とする方への依頼も選択肢に入ります。著述家,記者,編集者の年収・単価相場のような相場情報を参考にしながら、原稿作成部分だけを別途依頼する方法も、費用対効果の面で検討する価値があります。
なお、LPの制作自体を内製で進めたいと考える方には、HTML/CSSコーディングのスキルを持つ方に部分的に依頼する方法もあります。LP制作・HTML/CSSコーディングのお仕事では、コーディング業務を切り出して依頼する際の具体的なイメージが紹介されています。デザインは自社で用意し、実装だけを依頼するという分業も、コストを抑えたい発注者にはよく選ばれる方法です。
最後に、素材準備そのものに不安がある方向けに補足しておきます。文書作成のスキルに自信がない場合、ビジネス文書検定のような検定で学べる基本の型を押さえておくと、原稿の骨子を自分でまとめる際の助けになります。また、公開後のアクセス解析やタグ設置など技術的な部分に不安がある場合は、CCNA(シスコ技術者認定)のようなネットワーク関連の知見を持つ方に、公開後の技術的な設定周りを相談するという選択肢も視野に入れておくとよいでしょう。
LP制作は、素材という土台さえしっかり固めておけば、あとは専門家に安心して任せられる工程です。焦って中途半端な状態で発注するより、この記事で挙げた6つのカテゴリーを一つずつ確認しながら準備を進めてみてください。準備が整えば整うほど、制作はスムーズに、そして成果につながる仕上がりに近づいていきます。
よくある質問
Q. LP制作の素材は全部揃っていないと発注できませんか?
完璧に揃っている必要はありません。サービス概要・料金・ターゲットなど骨子となる情報があれば発注可能です。細部の素材はヒアリングを重ねながら並行して準備することもできます。
Q. 写真素材がない場合はどうすればいいですか?
ストックフォトサービスを活用する方法や、撮影自体を外部に依頼する方法があります。業種によっては実際の商品やスタッフの写真の方が信頼性を高められる場合もあります。
Q. フリーランスと制作会社、どちらに依頼すべきですか?
予算やサポート範囲によります。フリーランスへの直接依頼は中間マージンがない分、費用を抑えやすい傾向があります。制作会社は組織的なサポート体制が強みです。業務範囲を明確にして比較検討しましょう。
Q. 素材準備にはどのくらいの期間が必要ですか?
原稿・写真・ロゴなど一式を整理するには、初めての方で2週間〜1ヶ月程度が目安です。実績や事例が少ない場合は、ストーリーで信頼性を補う構成の検討にも時間を見ておくと安心です。
この記事について
編集部
監修:@SOHO編集部
2004年よりフリーランス・在宅ワーク向けサービスを20年運営。編集部が事実確認のうえ公開しています。

この記事を書いた人
中西 直美@SOHO編集部
産業カウンセラー・キャリアコンサルタント
大手人材会社でキャリアカウンセラーとして15年間従事した後、フリーランスの産業カウンセラーとして独立。在宅ワーカーのメンタルヘルスケアを専門に活動しています。
関連記事

翻訳の逆翻訳チェックとは何か|精度検証込みで依頼する時の追加料金 2026

SNS運用代行のKPI未達時の返金規定|契約書で確認しておく条項 2026

EC店舗のロゴデザインを外注する費用|ブランド立ち上げ時の依頼の流れ 2026

卒団記念のDVDを1枚だけ編集してほしい|写真・映像素材からの料金相場 2026

アプリストア掲載文の翻訳費用|ASO対応する多言語ストア文の料金相場 2026

背景イラストを専門に依頼する費用|キャラクターと別発注する時の分担 2026

SEO記事代行の最低契約本数|月何本から発注できるかの相場感 2026

飲食店のWeb広告運用代行|来店予約を増やす出稿設計と料金相場 2026
カテゴリから探す

クラウドソーシング入門
クラウドソーシングの基礎知識・始め方・サイト比較

職種別ガイド
職種・スキル別の案件獲得方法と単価相場

副業・在宅ワーク
副業・在宅ワークの始め方と対象者別ガイド

フリーランス
フリーランスの独立・営業・実務ノウハウ

お金・税金
確定申告・節税・経費・ローンなどお金の知識

スキルアップ
プロフィール・提案文・単価交渉などのテクニック

比較・ランキング
サービス比較・おすすめランキング

AI活用
職種別にChatGPT・生成AIを活用して業務効率化・収益化するノウハウ

最新トレンド
市場動向・法改正・AIなど最新情報

発注者向けガイド
クラウドソーシングで外注・人材探しをする企業・個人向け

転職・キャリア
転職エージェント・転職サイト比較・キャリアチェンジ

看護師
看護師の転職・副業・フリーランス・キャリアガイド

薬剤師
薬剤師の転職・副業・キャリアパスガイド

保険
生命保険・医療保険・フリーランスの保険設計

採用・求人
無料求人掲載・採用コスト削減・人材募集の方法

オフィス・ワークスペース
バーチャルオフィス・コワーキング・レンタルオフィス

法律・士業
契約トラブル・士業独立開業・フリーランス新法

シニア・50代
シニア世代のキャリアチェンジ・副業・年金

セキュリティ
サイバーセキュリティ・脆弱性対策・情報保護

金融・フィンテック
暗号資産・決済・ブロックチェーン・金融テクノロジー

経営・ビジネス
経営戦略・ガバナンス・事業承継・知財

ガジェット・機材
フリーランスに役立つPC・デバイス・周辺機器

子育て×働き方
子育てと在宅ワークの両立・保育園・時間管理

補助金・助成金
個人事業主・フリーランスが使える公的補助金・助成金・給付金の申請ガイド