EC店舗の商品撮影費用相場|モール掲載用カットの外注術 2026

長谷川 奈津
長谷川 奈津
EC店舗の商品撮影費用相場|モール掲載用カットの外注術 2026

この記事のポイント

  • ec店舗の商品撮影費用相場をカット単価・時間単価・スタジオ代の内訳で解説
  • 代理店経由と直接依頼の費用差
  • 失敗しない外注の選び方まで発注者向けに具体的に紹介します

「新商品を100点仕入れたけれど、商品撮影の見積もりを3社に取ったら金額がバラバラで、何を基準に選べばいいのか分からない」。ec店舗を運営していると、こういう相談を本当によく受けます。商品撮影の費用は依頼先によって1カットあたり数百円から1万円以上まで開きがあり、相場観がないまま発注すると、想定の3倍の請求書が届くこともあります。この記事では、ec店舗の商品撮影費用の相場と内訳、外注先の選び方、失敗しない依頼の流れを、発注者の立場で具体的に解説します。

ec店舗の商品撮影費用が読みにくい理由

まず押さえておきたいのは、商品撮影の費用は「1点いくら」という単純な話ではなく、複数の料金要素が組み合わさって決まるという点です。つまり、カメラマンの技術料だけでなく、スタジオ代、機材費、レタッチ代、モデル起用費用などが積み重なって最終的な請求額になります。この構造を理解しないまま見積もりを比較すると、A社は安いのにB社は高いという印象だけが残り、実際には何が違うのか分からなくなってしまいます。

ec店舗の商品撮影費用が特に読みにくくなる要因は3つあります。1つ目は撮影方式の違いです。白背景の物撮り、着用イメージのモデル撮影、動画コンテンツでは単価の桁が変わります。2つ目は点数のスケールメリットです。10点程度の少量撮影と、100点以上のまとめ撮影では1点あたりの単価が大きく下がります。3つ目は納品形式の違いです。レタッチ込みか、生データ納品のみかで、後工程の手間とコストが変わってきます。

EC市場が拡大する中、商品画像の質は購入率に直結する要素として重視されるようになっています。特にモール型ec(大手ショッピングモールへの出店)では、掲載規定に沿った画像サイズや点数を満たす必要があり、これも撮影費用に影響します。まずは自社の状況(撮影点数、必要な撮影方式、納品形式)を整理してから、相場と照らし合わせることが費用の全体像をつかむ第一歩です。

ec店舗の商品撮影費用の相場と内訳

ここからは、実際の費用相場を要素ごとに分解して見ていきます。相場を知らずに見積もりを見ると「高い」「安い」の判断がつきませんが、内訳を理解していれば、どこにコストがかかっているかが把握でき、削れる部分と削れない部分の見極めができるようになります。

カメラマンの料金相場

プロカメラマンに直接撮影を依頼する場合、料金体系は主に「1カットあたり」「時間単価」の2パターンです。

プロカメラマンの場合は1カット1,000円〜10,000円、または1時間20,000円前後が料金相場です。プロカメラマンは豊富な経験を持ち、商品撮影におけるテクニックやコツを熟知しています。光の使い方や構図、照明の設定など、商品を最大限に魅力的に見せるための技術を駆使して撮影を行います。ECサイトで商品の魅力を最大限に引き出すには、プロの技術と経験が不可欠といえるでしょう。 出典: ec-kanji.com

1カット1,000円〜10,000円という幅は、撮影の複雑さで決まります。白背景で商品を正面から撮るだけのシンプルなカットは下限に近く、複数アングル、質感を出すためのライティング調整、小物との組み合わせが必要なカットは上限に近づきます。時間単価の1時間20,000円前後は、点数が多く1点あたりの撮影時間が短い場合に選ばれることが多い料金形態です。

スタジオ・機材費用の相場

自前のスタジオを持たない場合、撮影スペースのレンタルが必要になります。

スタジオを借りて商品撮影する場合、スタジオのレンタル代が発生します。レンタル代の相場は1時間5,000〜10,000円です。多くの場合、最低使用時間も決まっています。 出典: ecnomikata.com

1時間5,000〜10,000円のスタジオ代に加えて、照明機材のレンタルが別途発生するケースもあります。撮影代行会社に依頼する場合は、多くがスタジオと機材を自社で保有しているため、この費用は撮影パッケージ料金に含まれています。逆に、カメラマン個人に直接依頼する場合は、スタジオ代を別途負担する必要があるかどうかを事前に確認しておく必要があります。

機材のグレードによる費用差

機材のグレードも費用に影響する要素の一つです。

たとえば、3万円のカメラと20万円のカメラでは1時間あたりの費用が異なることもあります。できるだけ機材費を抑えることが大事ですが、機材のスペックは写真の仕上がりにも影響を与えるので、安ければいいというわけではありません。商品撮影を外注する際は、事前に機材やコストについて代行会社と綿密に打ち合わせましょう。 出典: ec-kanji.com

つまり、安いカメラマンを選べば必ずしも仕上がりが劣るわけではありませんが、光沢や質感を細かく表現する必要がある商品(アクセサリー、化粧品、金属製品など)は、機材の性能が仕上がりに直結しやすい分野です。商品カテゴリによっては、単価の安さだけで選ぶと後で撮り直しが発生し、結果的にコストが増えることもあります。

撮影代行サービスのパッケージ料金

個人カメラマンではなく、撮影代行会社にまとめて依頼する場合は、点数に応じたパッケージ料金が設定されていることが一般的です。目安としては、白背景の物撮りで1点あたり1,000円〜3,000円程度、モデル着用撮影では1カットあたり5,000円〜2万円程度が相場帯になります。撮影点数が多いほど1点あたりの単価は下がる傾向があり、100点以上のまとめ撮影では単価交渉の余地も生まれやすくなります。

レタッチ・編集費用

撮影後の画像編集(背景の透過処理、色味補正、傷や埃の除去など)も費用に含まれるか、別料金かで総額が変わります。基本的なレタッチ(明るさ・色調補正、背景の白トビ処理)は撮影料金に含まれていることが多いですが、複雑な合成や商品の一部修正が必要な場合は追加料金が発生することがあります。見積もり段階で「レタッチはどこまで込みか」を明確にしておくことが、後々の追加請求を避けるポイントです。

撮影方式ごとの費用と特徴

ec店舗の商品撮影には複数の方式があり、それぞれ費用感と得意分野が異なります。自社の商品カテゴリに合った方式を選ぶことが、無駄なコストを避ける近道です。

白背景の物撮り

最も基本的な撮影方式で、モール型ecの掲載規定でも指定されることが多い形式です。単価は比較的安く、まとめ撮影であれば1点あたり数百円まで下がることもあります。アパレル以外の雑貨、電化製品、日用品など、形状がはっきりしている商品に向いています。

モデル着用撮影

アパレルや装飾品など、着用イメージが購入判断に影響する商品では、モデルを起用した撮影が有効です。モデルのギャランティが別途発生するため、物撮りに比べて費用は大きく上がります。モデル1人あたりの相場は撮影時間や知名度によって幅がありますが、数万円から十数万円程度を見込んでおく必要があります。

イメージカット・シーン撮影

商品を実際の使用シーンで撮影するイメージカットは、購買意欲を高める効果がある一方、小物のスタイリングや背景セットの準備が必要になるため、単価は物撮りより高くなります。ライフスタイル系の商品やギフト商材では、こうしたカットが購入率向上に寄与するケースが多く見られます。

動画コンテンツ撮影

近年は静止画に加えて、商品の使い方や質感を伝える短尺動画をec掲載ページに載せる動きも増えています。動画撮影は静止画撮影よりも撮影時間・編集工数がかかるため、費用は静止画の数倍になることが一般的です。予算に余裕がある場合、主力商品だけ動画を追加するといった段階的な導入も現実的な選択肢です。

撮影代行を利用するメリットとデメリット

外注か内製か迷っている担当者向けに、撮影代行を利用する場合の利点と注意点を整理します。

メリット

撮影代行を利用する最大のメリットは、プロの技術による仕上がりの安定です。自社で撮影機材を揃えて撮影ノウハウを蓄積するには時間もコストもかかりますが、代行会社に依頼すればこの投資が不要になります。また、まとめて依頼することで納期が読みやすくなり、新商品の入荷タイミングに合わせた撮影スケジュールを組みやすくなる点も実務上のメリットです。

デメリット

一方でデメリットもあります。撮影のたびに外部とスケジュール調整が必要になるため、急な追加撮影には対応しづらいことがあります。また、撮影後の修正依頼(角度を変えてほしい、色味を変更してほしいなど)が別料金になるケースもあり、事前に修正回数の条件を確認しておかないと想定外の追加費用が発生することがあります。継続的に大量の撮影が必要な事業規模であれば、内製化とのコスト比較も一度は検討しておく価値があります。

失敗しない撮影代行の選び方

費用相場を把握したうえで、実際にどう発注先を選べばよいかを見ていきます。

過去の撮影実績で商品カテゴリとの相性を確認する

カメラマンや代行会社によって得意な商品ジャンルは異なります。アパレル撮影が得意なカメラマンに精密機器の撮影を依頼すると、質感の表現で満足のいく仕上がりにならないことがあります。依頼前に過去の撮影実績(ポートフォリオ)を確認し、自社の商品カテゴリと近い実績があるかを見ることが重要です。

見積もりの内訳を必ず確認する

見積もり金額の総額だけでなく、カット単価、スタジオ代、レタッチ代、修正回数の上限が明記されているかを確認してください。「一式」とだけ書かれた見積もりは、後から追加費用が発生するリスクが高くなります。

納品形式と著作権の扱いを事前に決める

撮影した画像の著作権や二次利用の範囲(自社ecサイトのみか、SNS広告への転用も可能かなど)は、契約前に明確にしておく必要があります。この点を曖昧にしたまま撮影を進めると、後から追加費用を請求されるケースもあるため、契約書または発注書に明記しておくことをおすすめします。

代理店経由と直接依頼の費用差

商品撮影の依頼ルートには、大きく分けて「制作会社・代理店経由」と「カメラマンへの直接依頼」の2パターンがあります。この違いは費用に大きく影響します。

代理店経由で依頼する場合、代理店がカメラマンの手配、スケジュール管理、品質チェックを代行してくれる分、仲介手数料が上乗せされます。この手数料は撮影費用の20%から40%程度になることも珍しくありません。つまり、実際にカメラマンが受け取る金額よりも高い費用を発注者が支払っている構図になります。

一方、フリーランスのカメラマンに手数料0%で直接依頼できる仲介サービスを利用すれば、この中間マージンが発生せず、同じ予算でより多くのカット数を撮影してもらえる可能性が高まります。私自身、初めて商品撮影を外注したときは代理店に依頼し、見積もりの内訳を細かく確認せずに契約してしまった経験があります。後になって、実際の撮影費用の内訳を尋ねたところ、カメラマンへの支払額よりもかなり高い金額を代理店に支払っていたことが分かり、次回からは見積もりの内訳を必ず確認するようになりました。この経験から、安さだけで判断せず、内訳を透明にしてくれる依頼先を選ぶことの重要性を実感しています。

もちろん、代理店経由には品質管理やトラブル対応の安心感というメリットもあります。撮影規模が大きく、複数のカメラマンを同時に手配する必要がある場合は、代理店のコーディネート力が役立つ場面もあります。重要なのは、自社の撮影規模や予算に応じて、直接依頼と代理店経由のどちらが合っているかを見極めることです。

商品撮影と合わせて検討したい外部リソースの活用

商品撮影だけでなく、ec運営全体を効率化するために外部の専門人材を活用する企業も増えています。例えば、AIを使った画像加工や商品説明文の自動生成に興味がある場合は、AIコンサル・業務活用支援のお仕事で紹介されているような、AI活用を専門とする外部人材に相談することで、撮影後の画像編集フローを効率化できる可能性があります。

また、商品撮影とあわせてecサイト全体のマーケティング施策やセキュリティ対策を見直したい場合は、AI・マーケティング・セキュリティのお仕事で紹介されている専門人材の活用も選択肢に入ります。撮影した高品質な画像を最大限に活かすためには、サイト全体の導線設計や広告運用との連携も欠かせません。

ecサイト自体の構築や機能追加を検討している場合は、アプリケーション開発のお仕事で紹介されているような開発人材に、商品画像を効果的に表示するギャラリー機能の実装などを依頼することも可能です。

商品撮影を依頼するカメラマンやクリエイターの働き方に関心がある方向けには、ソフトウェア作成者の年収・単価相場著述家,記者,編集者の年収・単価相場といった年収データベースも、クリエイティブ職の相場感を把握する参考情報として役立ちます。

商品撮影を外注する際の資格・スキルの目安

商品撮影を依頼するカメラマン自体に必須の資格はありませんが、撮影後のコンテンツ活用を見据えて、発注側の担当者が身につけておくと役立つスキルもあります。例えば、撮影した画像を使った販促文書や商品説明の質を高めたい場合は、ビジネス文書検定のような資格を参考に、社内の文書作成スキルを底上げする動きも見られます。また、ecサイトのシステム面を理解しておきたい担当者向けには、CCNA(シスコ技術者認定)のようなIT系資格の知識が、サイトインフラの理解に役立つ場面もあります。

個人事業主として撮影を発注する際の契約面の注意点

私は現在、フリーランス向けの契約・法務相談を専門にしていますが、商品撮影の外注でも契約トラブルの相談を受けることがあります。これ、知らない人が本当に多いんです。カメラマンへの発注も業務委託契約の一種であり、フリーランス保護新法の対象になるケースがあります。つまり、報酬の支払いは原則として納品から60日以内に行う義務があり、「イメージと違う」という理由だけで支払いを拒否することは認められていません。

商品撮影では「思っていた仕上がりと違う」というトラブルが起きやすい領域です。事前に参考画像を共有し、修正の範囲と回数を契約書に明記しておくことで、こうしたトラブルを未然に防げます。※撮影内容や契約金額によって法的な扱いが変わるケースもあるため、高額な撮影契約を結ぶ際は、念のため専門家に契約書の確認を依頼することをおすすめします。

自社のecサイトを法人として運営する準備を進めている方には、フリーランスの法人成り完全ガイド2026|手続き・費用・最適なタイミングや、法人化 マイクロ法人設立の完全ガイド!メリット・費用・注意点といった記事も、事業拡大のタイミングを検討する材料として参考になります。また、行政書士の視点からec事業者の許認可周りをサポートする専門家を探している場合は、行政書士の開業ガイド【2026年版】|費用・集客・年収のリアルで行政書士の業務範囲を確認しておくと、必要な手続きの見通しが立てやすくなります。

独自データの考察:直接依頼が生む費用構造の変化

在宅ワーク・フリーランス市場を長年見てきた運営者の視点から言えば、商品撮影のような専門性の高い業務ほど、仲介手数料の有無が発注者と受注者の双方に与える影響は大きいと感じています。20年この市場を見てきた立場から言えば、代理店を挟むこと自体が悪いわけではなく、コーディネートの価値には相応の対価が発生して当然です。ただ、撮影の規模や頻度がある程度読める発注者にとっては、直接依頼で浮いた予算をカット数の増加やレタッチの充実に回せる方が、結果としてecサイト全体の画像品質向上につながるケースを数多く見てきました。

額面だけでなく手取りの構造で見ると、中間マージンが乗らない直接取引は、同じ予算で発注者がより多くの撮影を依頼でき、受け手であるカメラマン側も手取りが厚くなるという、双方にメリットのある関係が成立しやすくなります。運営者として見てきた限りでは、長く継続的に撮影を依頼している事業者ほど、単発の値段交渉ではなく、決まったカメラマンと継続的な関係を築き、撮影の意図を細かく説明しなくても「この人に任せれば分かってもらえる」という信頼関係に投資している傾向があります。この関係性は、価格だけでは測れない撮影品質の安定にもつながっています。

商品撮影の費用は、単純な安さだけで比較するのではなく、内訳の透明性、撮影実績との相性、そして継続的に依頼できる関係性の構築という3つの軸で選ぶことが、結果的にコストパフォーマンスの高い外注につながります。相場を把握したうえで、自社のecサイトの商品カテゴリや撮影頻度に合った依頼先を見極めていくことをおすすめします。

よくある質問

Q. ec店舗の商品撮影費用は1点あたりいくらが相場ですか?

白背景の物撮りなら1点あたり1,000円〜3,000円程度、モデル着用撮影は1カット5,000円〜2万円程度が目安です。撮影点数が多いほど1点あたりの単価は下がる傾向があります。

Q. スタジオ代や機材費は撮影料金に含まれますか?

撮影代行会社に依頼する場合は多くがパッケージ料金に含まれますが、カメラマン個人への直接依頼では別途1時間5,000〜10,000円程度のスタジオ代が発生することがあります。見積もり時に確認が必要です。

Q. 代理店経由と直接依頼、どちらが安く済みますか?

代理店経由は仲介手数料が20%から40%程度上乗せされることが多く、フリーランスのカメラマンへ手数料0%で直接依頼できるサービスを使えば、同じ予算でより多くのカット数を撮影できる可能性があります。

Q. 撮影後の修正やレタッチは追加料金になりますか?

基本的な色調補正や背景処理は撮影料金に含まれることが多いですが、複雑な合成や修正回数の上限を超える依頼は追加料金になるケースがあります。契約前に修正範囲を明記しておくことが重要です。

この記事について

@SOHO
編集部

監修:@SOHO編集部

2004年よりフリーランス・在宅ワーク向けサービスを20年運営。編集部が事実確認のうえ公開しています。

公開:2026年1月9日最終更新:2026年7月26日
長谷川 奈津

この記事を書いた人

長谷川 奈津@SOHO編集部

行政書士・元企業法務

企業法務で数多くのフリーランス契約を扱った経験を活かし、フリーランス向けの法律・契約・権利に関する記事を執筆。「法律はあなたの味方です」がモットー。

@SOHOで仕事を探してみませんか?

手数料0%・登録無料のクラウドソーシング。フリーランスの方も企業の方も、今すぐ始められます。

関連記事

カテゴリから探す

クラウドソーシング入門

クラウドソーシング入門

クラウドソーシングの基礎知識・始め方・サイト比較

職種別ガイド

職種別ガイド

職種・スキル別の案件獲得方法と単価相場

副業・在宅ワーク

副業・在宅ワーク

副業・在宅ワークの始め方と対象者別ガイド

フリーランス

フリーランス

フリーランスの独立・営業・実務ノウハウ

お金・税金

お金・税金

確定申告・節税・経費・ローンなどお金の知識

スキルアップ

スキルアップ

プロフィール・提案文・単価交渉などのテクニック

比較・ランキング

比較・ランキング

サービス比較・おすすめランキング

AI活用

AI活用

職種別にChatGPT・生成AIを活用して業務効率化・収益化するノウハウ

最新トレンド

最新トレンド

市場動向・法改正・AIなど最新情報

発注者向けガイド

発注者向けガイド

クラウドソーシングで外注・人材探しをする企業・個人向け

転職・キャリア

転職・キャリア

転職エージェント・転職サイト比較・キャリアチェンジ

看護師

看護師

看護師の転職・副業・フリーランス・キャリアガイド

薬剤師

薬剤師

薬剤師の転職・副業・キャリアパスガイド

保険

保険

生命保険・医療保険・フリーランスの保険設計

採用・求人

採用・求人

無料求人掲載・採用コスト削減・人材募集の方法

オフィス・ワークスペース

オフィス・ワークスペース

バーチャルオフィス・コワーキング・レンタルオフィス

法律・士業

法律・士業

契約トラブル・士業独立開業・フリーランス新法

シニア・50代

シニア・50代

シニア世代のキャリアチェンジ・副業・年金

セキュリティ

セキュリティ

サイバーセキュリティ・脆弱性対策・情報保護

金融・フィンテック

金融・フィンテック

暗号資産・決済・ブロックチェーン・金融テクノロジー

経営・ビジネス

経営・ビジネス

経営戦略・ガバナンス・事業承継・知財

ガジェット・機材

ガジェット・機材

フリーランスに役立つPC・デバイス・周辺機器

子育て×働き方

子育て×働き方

子育てと在宅ワークの両立・保育園・時間管理

補助金・助成金

補助金・助成金

個人事業主・フリーランスが使える公的補助金・助成金・給付金の申請ガイド