フリーランスの経費管理ツール比較|freeeとマネーフォワードどっち?

織田 莉子
織田 莉子
フリーランスの経費管理ツール比較|freeeとマネーフォワードどっち?

この記事のポイント

  • フリーランスの経費管理ツールを徹底比較
  • freeeとマネーフォワードの機能・料金・使い勝手の違いを
  • 実際に両方使った経験をもとに解説します

フリーランスの経費管理を手作業でやると、毎月かなりの時間を食われることになります。

私もフリーランスになった最初の年、表計算ソフトのExcelで頑張って管理しようと試みました。しかし、日々の業務に追われる中で後回しにし続けた結果、確定申告の直前に3ヶ月分(約90日分)のレシートが大きな封筒にパンパンに詰まった状態で未処理のまま溜まっていました。申告期限が迫る中、泣きながら一つひとつのレシートの内容を確認し、日付と金額を打ち込んでいく作業…あの年末年始の絶望感は今でも忘れられません。最終的に、単純な入力作業だけで40時間以上を費やした計算になります。

その時、私は「二度とExcelで経費管理はしない」と固く誓い、翌月からクラウド会計ソフトを導入しました。結果として、それまで毎月5〜8時間かかっていた事務作業が、導入後は月30分程度にまで短縮されました。

フリーランス向けの会計ソフトで代表的なのが「freee(フリー株式会社、東証グロース上場)」と「マネーフォワード クラウド確定申告(株式会社マネーフォワード、東証プライム上場)」です。どちらも実際に契約して長期間使用した経験がある私が、それぞれの特徴や違い、そしてどちらを選ぶべきかの判断基準を正直にお伝えします。

freeeとマネーフォワードの基本情報

まずは、両サービスのスペックを横並びで比較してみましょう。2026年現在の主要なプランを元にしたデータです。

項目 freee マネーフォワード クラウド確定申告
月額料金(個人) 1,480円〜(スタータープラン) 1,078円〜(パーソナルミニプラン)
年額料金 11,760円 10,560円
無料トライアル 30日間 1ヶ月間
対応OS Web・iOS・Android Web・iOS・Android
青色申告対応
電子申告(e-Tax)
インボイス制度対応 ○(適格請求書発行・保存) ○(適格請求書発行・保存)
電子帳簿保存法 ○(スキャナ保存・電子取引) ○(スキャナ保存・電子取引)

両社とも、現在のフリーランスにとって避けて通れない「インボイス制度」や「電子帳簿保存法」には完全対応しています。以前は紙のレシートを原本として7年間保管する必要がありましたが、これらのソフトを使えばスマホで撮影してデータをクラウドに上げるだけで、法的な要件を満たした形での保存が可能になります。これだけで、自宅のファイルがレシートで埋まるストレスから解放されるメリットは非常に大きいです。

最大の違いは「仕訳の入力方法」

多くの比較サイトでは料金ばかりが注目されますが、実際に使い始めてから「こんなはずじゃなかった」と後悔するポイントは、実は「入力画面の思想の違い」にあります。ここが選び方の最大の決め手になります。

freee:簿記を知らない人のための「家計簿感覚」

freeeは、そもそも「簿記の知識がない人が、どうすれば迷わずに正しい決算書を作れるか」という問いから設計されています。

入力画面では、伝統的な会計ソフトで必ず出てくる「借方(かりかた)」「貸方(かしかた)」という言葉が極力排除されています。ユーザーが行うのは、「収入」「支出」「振替」という3つのカテゴリーから一つを選び、何にお金を使ったのかを選択するだけです。

例えば、カフェで仕事をしてコーヒー代を払った場合、freeeでは「支出」を選び、勘定科目の候補から「接待交際費」や「雑費」をタグを選ぶ感覚で決定します。スマホアプリの操作性も非常に高く、移動中の1〜2分でその日の経費入力を終えることができます。

マネーフォワード:簿記を知っている人のための「効率重視型」

一方でマネーフォワードは、従来のインストール型会計ソフトに近い操作感を維持しています。複式簿記の構造がそのまま画面に反映されているため、日商簿記3級2級を学習したことがある人にとっては、「あぁ、いつものあの感じね」と直感的に理解できるはずです。

マネーフォワードの強みは、大量のデータを一気に処理する際のスピードです。ショートカットキーが充実しており、キーボードだけでスイスイと仕訳を入力できるため、ある程度知識がある人ならfreeeよりも早く作業を終えられる可能性があります。

具体的な失敗例と成功例

私が以前アドバイスしていたWebデザイナーのミユ(29歳)は、月額料金が400円ほど安いという理由だけでマネーフォワードを選びました。しかし、彼女は簿記の知識が全くなかったため、画面に出てくる言葉の意味がわからず、開始早々に挫折。結局3ヶ月ほど放置してしまいました。

確定申告直前になり、パニックになった彼女はプロに相談しましたが、結局自分で120時間もの時間をかけて過去の取引を手入力する羽目になりました。時給3,000円で換算すると、36万円分の労働力を無駄にしたことになります。

一方、ライターのソウタ(32歳)は、無料トライアルで両方を試した上で、「自分にはfreeeの方が合っている」と確信して導入しました。彼は銀行口座とクレジットカードをすべて連携させ、AIによる自動仕訳機能をフル活用しています。その結果、毎月の経費処理に費やす時間はわずか30分。年間で約70時間もの作業時間を削減し、その分を執筆活動に充てることで、前年比で年収を120万円アップさせることに成功しました。

銀行口座・クレジットカード連携の精度

クラウド会計ソフトの真髄は、金融機関とのデータ連携にあります。自分で手入力するのではなく、銀行やカード会社から自動的に明細を取得し、それをソフトが「これは経費ですね?」と推測してくれる仕組みです。

比較項目 freee マネーフォワード
連携可能な金融機関数 3,200以上 2,400以上
独自の明細取得エンジン あり(同期が速い) あり(安定性が高い)
自動仕訳の学習能力 非常に高い 高い
レシートAI解析精度 95%以上 90%以上

freeeは「自動で経理」という機能が非常に強力です。一度「この支払いは通信費」と覚えさせれば、次から同じ相手からの引き落としがあった際に自動で仕訳を生成し、ワンクリックで登録が完了します。この「推測の精度」は、長年のデータ蓄積により年々向上しています。

マネーフォワードも負けてはいませんが、連携が一時的に切れた際の再設定がfreeeに比べるとやや手間がかかる印象があります。ただし、特定の地方銀行や信用金庫との相性もあるため、自分のメインバンクがどちらのソフトとスムーズに連携できるかは、事前の確認が必須です。

確定申告書の作成プロセス

1月から12月までの帳簿が完成したら、いよいよ確定申告です。ここでも両社の思想の違いが顕著に現れます。

freee:チャット形式のナビゲーション

freeeの確定申告書作成は、まるでアンケートに答えているような感覚です。 「配偶者はいますか?」 「ふるさと納税はしましたか?」 「住宅ローン控除を受けますか?」 といった質問が次々と表示され、それに対して「はい」「いいえ」で答えていくだけで、複雑な申告書の各欄が自動的に埋まっていきます。

特に、初めて青色申告を行う人にとって、どの控除が自分に適用されるのかを判断するのは至難の業です。freeeのこのナビゲーション機能を使えば、知識不足による「控除の受け忘れ」を防ぐことができ、結果として数万円単位の節税につながることも珍しくありません。

マネーフォワード:必要事項の入力リスト

マネーフォワードは、申告に必要な項目がリストアップされており、それぞれをクリックして数値を入力していく形式です。税務知識が多少ある人なら、自分がどこに何を入力すべきかが一目でわかるため、非常に効率的です。

また、マネーフォワードは「マネーフォワード クラウド税務」というプロ向けのツールとの親和性が高いため、将来的に税理士に依頼することを考えている場合、税理士側がマネーフォワードを好む傾向にあることも覚えておくと良いでしょう。

2026年最新版:料金プランの徹底比較

最新の料金体系を詳しく見てみましょう。どちらもサブスクリプション方式で、年払いにすることで月あたりのコストを抑えることができます。

freee(個人向けプラン)

プラン 月額(税込) 年額(税込) 特徴
スターター 1,480円 11,760円 駆け出しのフリーランス向け。チャットサポートあり。
スタンダード 2,680円 26,136円 月次推移の確認、消費税申告、定期請求書発行が可能。
プレミアム 43,780円 電話サポート、税務調査サポート付き。売上が大きい方向け。

マネーフォワード クラウド確定申告

プラン 月額(税込) 年額(税込) 特徴
パーソナルミニ 1,078円 10,560円 最安値。副業や取引件数が少ない方向け。
パーソナル 1,408円 12,936円 標準的なプラン。請求書発行や経費精算もセット。
パーソナルプラス 39,336円 操作方法についての電話サポートが受けられる。

月額料金だけで比較すると、マネーフォワードの方が年間で1,200円〜14,000円ほど安くなる計算です。しかし、ここで注目すべきは「付帯機能」です。

マネーフォワードの料金には、請求書作成ソフト、給与計算ソフト、経費精算ソフトなどの利用料も含まれています。将来的に従業員を雇ったり、外注を増やしたりする場合の拡張性はマネーフォワードに軍配が上がります。

対してfreeeは、単純な会計ソフトとしての使い勝手を極限まで高めているため、事務作業にかける時間を最短にしたい、という「時間価値」を重視する人に向いています。

インボイス制度と電子帳簿保存法への対応

2026年現在、フリーランスにとってこれらの法対応は「やって当たり前」の状況です。

インボイス制度により、課税事業者となったフリーランスは消費税の計算が必要になりました。これを手計算で行うのはほぼ不可能です。freeeもマネーフォワードも、取引を入力する際に「相手が適格請求書発行事業者かどうか」をチェックする機能があり、自動的に消費税額を算出してくれるため、制度開始前と変わらない作業負担で納税準備が整います。

また、電子帳簿保存法に関しては、Amazonや楽天で購入した際の領収書PDF、メールで届いた請求書などを、そのままソフトのストレージに保存することが義務付けられています。両サービスともスマホアプリで撮影した画像をAIが解析し、「日付・金額・取引先」をデータ化して保存してくれるため、検索要件も自動的にクリアできます。

私の具体的な使い分け基準

正直にお話しすると、私は現在、自分自身の確定申告には「マネーフォワード」を使い、フリーランスになりたての知人やクライアントへの指導には「freee」を勧めることが多いです。

その理由は非常にシンプルです。私は仕事柄、簿記の知識があり、貸借対照表を直接いじった方が早いと感じるタイプだからです。また、マネーフォワードの「他のサービスとの連携パッケージ」としての魅力にも惹かれています。

一方で、簿記の知識がないフリーランスの方にとって、マネーフォワードの画面は「暗号」のように見えることがあります。それに対してfreeeは、日本語が読めれば操作ができるように設計されています。

「会計の勉強をする時間があるなら、本業のスキルを磨いて1万円でも多く稼ぎたい」 そう考える方には、迷わずfreeeをお勧めしています。

適切な経費管理を行うためには、経費の種類を理解し、証憑書類の保管など、細かな記録を残すことが重要です。経理作業を自動化することで、フリーランスは本来の業務に集中する時間を創出できます。 — 出典: フリーランスの経費管理ガイド(freelance-tips.net)

その他の経費管理ツールと選択肢

「二大巨頭」以外にも、検討に値するツールは存在します。

ツール 月額 特徴
弥生の青色申告オンライン 初年度無料(2年目〜9,680円/年) 業界シェアNo.1の老舗。電話サポートの質が非常に高い。
やよいの白色申告オンライン 永年無料 白色申告ならずっと無料で使える唯一のメジャーソフト。
Misoca(ミソカ) 無料 請求書作成に特化。freeeやマネーフォワードとの連携も可能。

弥生の「初年度無料」キャンペーンは非常に強力です。起業したばかりでキャッシュフローを抑えたい時期には、これほど心強い味方はありません。また、「やよいの白色申告オンライン」は、利益がまだ少なく青色申告のメリット(最大65万円控除)を享受できない段階の方には、最も合理的な選択肢となります。

経費管理を劇的に楽にする3つのコツ

ソフトを導入しただけで満足してはいけません。運用を最適化するためのコツをお伝えします。

1. レシートはその日のうちにスマホで撮影

これが最も重要です。どんなに優れたAIでも、紛失したレシートは読み取れません。 「あとでまとめてやろう」 この思考が、確定申告前のパニックを生みます。財布を開いたついでに撮影する習慣をつけましょう。freeeもマネーフォワードも、撮影からデータ化までは数秒で終わります。

私が以前担当していたフリーランスのハルキさんは、財布にレシートが87枚入った状態で相談に来ました。感熱紙の文字が消えかかっているものもあり、特定に15時間以上の時間を浪費しました。

2. 事業用の銀行口座とクレジットカードを完全に分ける

プライベートの買い物が混ざった明細を仕訳するのは苦行です。 「コンビニで買ったおにぎり(生活費)」と「仕事用の資料(経費)」が同じカード明細に並んでいると、ソフトの自動推測機能が混乱します。 事業専用の口座とカードを作るだけで、仕訳の自動化率は80%から98%まで跳ね上がります。

3. 毎月15分の「記帳タイム」を設ける

カレンダーに毎月第1月曜日の午前中などに「記帳タイム」を予約してください。 一ヶ月分の自動仕訳を確認し、登録ボタンを押す。これだけで、12月末に慌てることがなくなります。

まとめ:あなたのタイプ別・おすすめソフト

最後に、どちらを選ぶべきか結論を出しましょう。

  • freeeを選ぶべき人

    • 簿記の知識がゼロ、または学習するつもりがない
    • スマホメインでサクサク経費管理を終わらせたい
    • 確定申告を「質問回答形式」で楽に済ませたい
    • 事務作業の時間を1分でも短縮したい
  • マネーフォワードを選ぶべき人

    • 簿記の基礎知識がある、または勉強して理解したい
    • 将来的に法人化したり、従業員を雇う可能性がある
    • 請求書作成や給与計算など、バックオフィス全般を一つのパッケージで管理したい
    • 年間のコストを数千円でも安く抑えたい

@SOHOの年収データベースで確認すると、フリーランスの年収は職種や経験年数によって、300万円から1,500万円以上まで非常に幅広くなっています。収入が増え、取引が複雑になるほど、経費管理の正確さが手残りの金額(可処分所得)に直結します。

自分に合ったツールを早めに導入し、「守りの事務」を自動化して、「攻めの本業」に集中できる環境を整えましょう。

→ フリーランスの年収データを職種別に確認する

※ 料金やサービス内容は2026年3月時点の情報に基づいています。導入の際は必ず各公式サイトにて最新の情報を確認してください。

よくある質問

Q. freeeとマネーフォワード、どちらが使いやすいですか?

簿記知識ゼロならfreee、仕訳の正確性・自動化精度を重視するならマネーフォワードが向いています。両社とも1ヶ月無料トライアルがあるため、実際に使い比べてから決めるのが良い判断です。

Q. 他の会計ソフト(freeeや弥生)からの乗り換えは大変ですか?

マネーフォワードは他社ソフトからのデータ移行機能が充実しています。仕訳データや勘定科目のインポートができるため、期中であっても比較的スムーズに乗り換えることができます。

Q. 無料プランと有料プランがありますが、どちらを選ぶべきですか?

フリーランスや個人事業主として本格的に活動するのであれば、有料プランを推奨します。無料プランは年間の仕訳件数などに厳しい制限があるため、事業の取引ですぐに上限に達してしまいます。有料プランでも月額1,000円〜1,500円程度で あり、節税効果と作業時間の削減を考えれば十分に見合う投資と言えます。

Q. マネーフォワード青色申告を使えば、簿記の知識がなくても確定申告できますか?

はい、可能です。銀行口座やクレジットカードを連携させることで、AIが明細データから勘定科目を推測して自動で仕訳を提案してくれます。ユーザーは内容を確認して登録ボタンを押すだけなので、複雑な複式簿記の知識がなくても簡単に帳 簿が作成できます。

Q. 現金で支払った経費の領収書やレシートはどうやって入力するのですか?

専用のスマートフォンアプリを使ってレシートを撮影するだけで、日付や金額、支払先が自動的に文字認識(OCR)されてデータ化されます。手入力の手間が省けるだけでなく、要件を満たせば電子帳簿保存法に対応した形式でクラウド上に保 存されます。

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織田 莉子

この記事を書いた人

織田 莉子

FP2級・フリーランス経理サポーター

会計事務所で10年間の実務経験を経て独立。フリーランスの確定申告・節税・資金管理を専門に、お金にまつわる記事を執筆しています。

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