Webデザインが要望と違う時の対応|作り直しを依頼する交渉術 2026

朝比奈 蒼
朝比奈 蒼
Webデザインが要望と違う時の対応|作り直しを依頼する交渉術 2026

この記事のポイント

  • webデザインが要望と違う場合の作り直し依頼は
  • 感情ではなく手順で解決します
  • 契約前に決めておくべき修正回数の目安まで解説します

納品されたWebデザインを見て「なんか違う」と感じたとき、多くの発注者はまず「作り直してほしい」と言うべきかどうかで迷います。結論から言うと、要望と違うデザインが上がってきたら、感情的に突き返す前に「どこがどう違うのか」を言語化してから交渉するのが最も早く解決する方法です。この記事では、要望と違うデザインが生まれる原因の切り分け方、作り直しを依頼する際の伝え方、追加費用が発生するかどうかの判断基準までを、発注側の視点で整理します。

webデザインが要望と違うと感じたときにまず起きていること

Webデザインの納品物を見て違和感を覚えるのは、決して珍しいことではありません。むしろ、初稿の時点で発注者の頭の中のイメージと完全に一致するケースの方が少ないというのが実情です。デザイナーとクライアントの間で情報のやり取りをしても、視覚イメージの共有には限界があります。

問題は「違う」と感じたときに、それが具体的にどのレベルの違いなのかを発注者自身が整理できていないケースが多いことです。色味が気に入らないだけなのか、レイアウトの構造そのものが使いにくいのか、あるいはブランドの雰囲気と根本的にズレているのか。この切り分けができていないまま「なんか違う」とだけ伝えてしまうと、デザイナー側も何を直せばいいのか分からず、結果的に何度もラリーが発生します。

クライアントさんから漠然とした要望をいただいたとき、2つの可能性が考えられることはわかりました。ついでに、要望に対して実際にどう返したらいいのかも教えてください。 出典: design-baum.jp

この引用が示す通り、デザインが違うと感じる背景には大きく分けて2つの可能性があります。1つは発注者側の要望そのものが曖昧だったケース、もう1つはデザイナーが要望を正しく解釈できなかったケースです。どちらが原因かによって、対応の仕方はまったく変わってきます。

前者であれば、発注者自身が要望を再言語化して伝え直す必要があります。後者であれば、デザイナーの理解力や技量の問題である可能性があり、場合によっては担当変更や契約解除も選択肢に入ってきます。まずはこの切り分けを冷静に行うことが、無駄な作り直しの往復を防ぐ第一歩です。

デザインが要望と違ってしまう根本的な原因

発注者側の要望が言語化できていない

最も多い原因は、発注者自身が「どんなデザインが欲しいか」を具体的に言語化できていないことです。「おしゃれな感じ」「今っぽいデザイン」「高級感のあるサイト」といった形容詞だけの依頼は、デザイナーによって解釈が大きく分かれます。

例えば「高級感」という言葉ひとつをとっても、黒地に金の装飾を想像する人もいれば、余白を大きく取ったミニマルなデザインを想像する人もいます。どちらも「高級感」という言葉には合致しますが、出来上がるものはまったく別物です。発注前に参考サイトのURLを最低3つ以上共有し、それぞれのどこが良いと感じているのかまで言語化しておくと、この種のミスマッチはかなり減らせます。

ターゲットユーザー像の共有不足

デザイナーが「誰のためのサイトか」を正確に理解していないと、発注者のイメージとズレたデザインが上がってきます。同じ「学習塾のサイト」でも、ターゲットが保護者なのか生徒本人なのかで、色使いやトーンは大きく変わります。

親御さんはかつて学生だった経験があるので、学生目線でいろいろと言いたくなってしまうのですが、先生の経験があるわけではないので教える側の事情には明るくないんですよね。 出典: design-baum.jp

この指摘は、発注者自身が「自分の感覚」でデザインを評価してしまい、本来のターゲットユーザーの視点を忘れてしまうケースを的確に表しています。発注者が学生時代の記憶を頼りに「もっと元気で賑やかな感じにしてほしい」と要望を出しても、実際にサイトを利用するのは今の学生であり、今の学生が求めるデザインとは異なる可能性があります。デザイナーに要望を伝える際は、自分の好みとターゲットユーザーの好みを分けて整理する必要があります。

デザイナーのヒアリング不足

発注者側の要望が明確でも、デザイナーがヒアリングを十分に行わずに制作を進めてしまうケースもあります。特に低単価の案件では、デザイナー側もヒアリングに時間をかけられず、限られた情報だけで初稿を作らざるを得ない状況が発生しがちです。

正直なところ、これは発注者だけの責任とは言えません。ヒアリングシートを用意していない、参考サイトを提示する前に発注してしまった、といった発注プロセスの設計不足が根本原因になっていることも多いです。作り直しの交渉に入る前に、そもそも発注時にどこまで情報を渡していたかを振り返ることも大切です。

予算とクオリティのミスマッチ

デザインの相場は制作会社に依頼する場合とフリーランスに依頼する場合で大きく異なります。相場感を持たずに極端に低い予算で発注すると、期待するクオリティの初稿が上がってこない可能性が高くなります。

一般的にコーポレートサイトのトップページデザインは3万円〜15万円程度が相場とされ、下層ページを含めたサイト全体のデザインでは10万円〜50万円程度まで幅があります。この相場から大きく外れた低予算で依頼している場合、修正回数や作り込みの深さに限界がある点も理解しておく必要があります。

作り直しを依頼する前に確認すべき3つのこと

契約時の修正回数の取り決めを確認する

作り直しを依頼する前に、まず契約時に修正回数の上限が決められていたかを確認してください。多くのフリーランス・制作会社では、初稿提出後の修正を2回〜3回まで無料としているケースが一般的です。それを超える修正や、コンセプトから作り直すレベルの変更については追加費用が発生することがほとんどです。

契約書や見積書に修正回数の記載がない場合、依頼する前にデザイナーに確認を取っておくべきです。ここを曖昧にしたまま「気に入らないから作り直して」と伝えると、後から追加費用を請求されてトラブルになるケースが少なくありません。

「作り直し」と「修正」の境界線を明確にする

デザインの依頼における「修正」と「作り直し」は、契約上まったく別の意味を持ちます。修正は既存のデザインをベースにした部分的な調整を指し、作り直しはコンセプトやレイアウトの構造そのものを一から見直すことを指します。

例えば、配色を変える、フォントサイズを調整する、ボタンの位置を移動するといった変更は「修正」の範囲に収まることが多いです。一方で、サイト全体のトーンを変える、レイアウトの骨格を変える、ターゲット層の再設定に伴う全面的な見直しは「作り直し」に該当し、追加の見積もりが必要になるのが一般的です。

自分が求めている変更がどちらに該当するのかを、依頼する前に自分の中で整理しておくと、デザイナーとの交渉もスムーズに進みます。

フィードバックを言葉にする準備をする

「なんか違う」という感覚を、具体的な言葉に変換する作業は発注者の責任です。感覚的な違和感を放置したまま「とにかく作り直して」と伝えても、次に上がってくるデザインが望むものになる保証はありません。

フィードバックを言語化する際は、以下の観点で整理すると伝わりやすくなります。

・色味:「もっと落ち着いた色にしてほしい」であれば、具体的にどの色をイメージしているか(参考サイトのURLや色コードがあれば尚良い) ・レイアウト:「情報の順番を変えてほしい」であれば、どの情報を先に見せたいか ・雰囲気:「もっとシンプルに」であれば、余白を増やすのか、要素数を減らすのか、装飾を減らすのか ・ターゲット:「若い層向けに」であれば、具体的な年齢層とその層が普段見ているサイトの傾向

この4つの軸で整理してから伝えるだけで、デザイナー側の解釈のブレはかなり減らせます。

作り直しを依頼する際の具体的な伝え方

良い点と悪い点をセットで伝える

作り直しを依頼する際、悪い点だけを列挙して送ってしまうと、デザイナーは全体を否定されたと受け取り、良かった要素まで変えてしまうことがあります。初稿の中で良かった部分(色使い、フォント選定、レイアウトの一部など)は明確に「ここは維持してほしい」と伝えることが重要です。

良い点と悪い点をセットで伝えることで、次の提案がゼロからのやり直しではなく、良い部分を活かした改善案になりやすくなります。これは修正の往復回数を減らす上でも効果的な伝え方です。

参考画像やURLを添えて視覚的に伝える

言葉だけでのフィードバックには限界があります。「もっとこういう雰囲気にしてほしい」と伝える際は、必ず参考になる画像やサイトのURLを添えるようにしてください。

デザインツールを使える環境であれば、既存のデザインに直接コメントを書き込める校正ツールを活用するのも有効です。テキストのやり取りだけでは伝わりにくい微妙なニュアンスも、画面上に直接指示を書き込むことで齟齬が減ります。

期限と優先順位を明示する

作り直しの依頼をする際は、いつまでに次の案が欲しいか、そして修正項目の中で何を優先してほしいかを明示してください。すべての指摘事項に同じ重みで対応しようとすると、かえって作業効率が落ち、次の提出まで時間がかかってしまいます。

「まずはレイアウトの骨格だけ直してほしい、色や装飾は後回しでいい」といった優先順位を伝えるだけで、デザイナー側も効率的に作業を進められます。

修正・作り直しにかかる追加費用の相場

作り直しが契約範囲を超える変更に該当する場合、追加費用が発生するのが一般的です。相場としては、部分的なレイアウト変更であれば1万円〜3万円程度、コンセプトからの全面的な作り直しであれば初回の見積もり額の50%〜100%程度が追加で発生することもあります。

ここで注意したいのが、代理店や制作会社を通して発注している場合、この追加費用に仲介手数料が上乗せされる点です。代理店経由の発注では、実際にデザインを担当するフリーランスへの支払いに加え、代理店のディレクション費用や管理費が加算されるため、同じ作業内容でも総額が膨らみやすくなります。

一方、フリーランスのデザイナーに直接依頼すれば、中間マージンが発生しない分、同じ予算内でより多くの修正対応や作り込みを依頼できる余地が生まれます。手数料0%で直接契約できる環境であれば、追加費用の交渉もデザイナーと発注者の間で直接行えるため、話が早く進みやすいというメリットもあります。

作り直しを依頼しても改善しない場合の判断基準

3回目のフィードバックでも方向性がズレている場合

具体的なフィードバックを2回行っても、デザイナーから上がってくる案が求める方向性からズレ続けている場合は、デザイナーとの相性やスキルレベルに根本的な問題がある可能性を考える必要があります。

言葉を尽くしてもズレが解消されない場合、そのデザイナーの経験値や得意領域が、依頼しているジャンルと合っていない可能性が高いです。例えばコーポレートサイトの実績が豊富なデザイナーに、トレンド感の強いECサイトのデザインを依頼しても、感覚がフィットしないことがあります。

コミュニケーションコストが見積もりを上回っている場合

作り直しのやり取りに費やす時間や労力が、最初から別のデザイナーに依頼し直すコストを上回っていると感じたら、契約の見直しを検討するタイミングです。感情的に「ここまでやったのだから」と続けてしまうと、結果的に納期も予算もさらに超過してしまうケースが多く見られます。

私自身、発注する側として初めて外注を経験した際、見積もりの安さだけで依頼先を選んでしまい、想定より多くの修正往復が発生した経験があります。その際、追加のやり取りに費やした時間を計算すると、最初から実績のあるデザイナーに適正価格で依頼していた方が結果的に安く済んだと痛感しました。安さだけで依頼先を選ぶと、見えないコストが後から発生することを学びました。

セカンドオピニオンを求める

自分たちだけで判断がつかない場合、第三者のデザイナーやディレクターに現状のデザインを見てもらい、客観的な意見をもらうのも有効な手段です。発注者自身の要望の伝え方に問題があるのか、デザイナー側のスキル不足なのかを、利害関係のない第三者の視点で切り分けてもらうことで、次の一手を冷静に判断できます。

発注前にできる予防策

ヒアリングシートを事前に用意する

作り直しの発生を防ぐ最も効果的な方法は、発注前の情報共有を丁寧に行うことです。サイトの目的、ターゲットユーザー像、参考サイト、避けたいデザインの傾向、必須で入れたい要素などをまとめたヒアリングシートを事前に用意しておくと、初稿の段階でのミスマッチを大幅に減らせます。

発注先の実績・得意分野を確認する

依頼する前に、そのデザイナーや制作会社が過去にどのようなジャンルのサイトを手掛けてきたかを確認してください。ポートフォリオを見て、自社が求めるテイストと近い実績があるかどうかは、要望と違うデザインが上がってくるリスクを減らす上で重要な判断材料になります。

修正回数と作り直しの条件を契約書に明記する

トラブルを防ぐためには、契約段階で修正回数の上限と、作り直しが発生した場合の追加費用の考え方を明文化しておくことが重要です。口頭の約束だけで進めてしまうと、後から「言った言わない」の水掛け論になりやすく、双方にとって不幸な結果を招きます。

具体的な仕事の依頼先を探す際は、AIコンサル・業務活用支援のお仕事のように、業務改善やツール導入まで一貫して相談できる依頼先を選ぶと、デザインだけでなくその後の運用面まで見据えた提案を受けやすくなります。またWebサイト制作と併せてマーケティング施策全体を相談したい場合は、AI・マーケティング・セキュリティのお仕事のように複数分野を横断して支援できる依頼先を検討するのも一つの方法です。

Webデザイナーへの依頼で失敗しないための相場感

Webデザイナーへの発注を検討する際、相場感を把握しておくことは作り直しのトラブルを避ける上でも重要です。ソフトウェア作成者の年収・単価相場のようなデータベースを参考にすると、制作に関わる職種全体の単価水準を把握でき、極端に安い金額での発注がなぜリスクを伴うのかが見えてきます。

また、デザインだけでなくサイトに掲載する文章やコピーライティングも合わせて依頼する場合は、著述家,記者,編集者の年収・単価相場を参考にすることで、ライティング業務の適正な予算感を掴むことができます。デザインと文章は密接に関わる要素であり、どちらか一方だけ予算を絞ると、全体のクオリティバランスが崩れやすくなる点にも注意が必要です。

Web制作の基礎知識を押さえておく重要性

発注者自身がWebデザインの基礎的な知識を持っていると、デザイナーとのコミュニケーションが格段にスムーズになります。例えば、レイアウトを組む際に使われるツールの基本操作を知っているだけでも、デザイナーが提案してくる修正案の意図を理解しやすくなります。Figma初心者ガイド|Webデザインの基本操作【2026年版】では、実際にデザインツール上でどのような操作が行われているかを解説しており、発注者がデザインの構造を理解する助けになります。

またクラウドソーシング経由でWebデザイナーに依頼を検討している場合は、Webデザインの仕事をクラウドソーシングで受注する方法|案件の種類・単価・ポートフォリオの作り方を確認すると、受注側がどのような基準で案件を選んでいるかが分かり、発注側としてどのような条件を提示すればミスマッチが起きにくいかのヒントになります。

デザインのトレンドを把握しておくことも、要望を的確に伝える上で役立ちます。Webデザイントレンド2026|押さえるべき最新テクニック【2026年版】を参考に、現在主流となっているデザインの傾向を知っておくと、「今っぽい」といった曖昧な言葉ではなく、具体的なトレンド名を挙げて要望を伝えられるようになります。

独自データから見る発注トラブルの傾向

在宅ワーク・業務委託マッチングの現場を長く見てきた立場から言えば、要望と違うデザインが上がってくるトラブルの多くは、発注段階での情報共有の薄さに起因しています。20年この市場を見てきた立場から言えば、長く良好な関係を築いている発注者と受注者の組み合わせほど、初回の発注時点でのすり合わせに時間をかけている傾向が見られます。

逆に、発注から納品までのやり取りを最小限に済ませようとした案件ほど、後になって「思っていたのと違う」という食い違いが発生しやすく、結果的に修正の往復に費やす時間が長くなるという皮肉な傾向があります。急がば回れという言葉がそのまま当てはまる領域です。

また運営者として見てきた限りでは、単発の作業依頼で終わる関係よりも、継続的に同じデザイナーへ依頼を重ねる関係の方が、作り直しの発生率が明らかに低くなっています。継続的な関係の中で、発注者の好みやブランドのトーンをデザイナー側が学習していくため、初稿の段階から精度が高くなるという構造です。長く続く発注者ほど、単発の作業を発注するというよりも、この人に任せておけば安心できるという関係づくりに時間を投資している傾向が見て取れます。

この観点からも、代理店を挟んだ都度発注よりも、フリーランスへ直接発注し、継続的な関係を築いていく発注スタイルの方が、長期的にはミスマッチの少ない依頼につながりやすいと言えます。中間マージンが発生しない直接取引では、同じ予算でより多くの修正対応や打ち合わせの時間を確保しやすく、発注者は依頼の幅を広げられ、受注者は手取りが厚くなるという、双方にとって得のある構造が生まれます。額面上の金額だけを見るのではなく、その予算でどれだけ密なコミュニケーションが取れるかという質の面でも、直接取引の価値を評価する視点が重要です。

公正な取引環境を整える観点では、下請け取引における優越的地位の濫用を防ぐためのガイドラインも整備されています。

発注者は、取引上の優越的な地位を利用して、正常な商慣習に照らして不当な行為を行ってはならない。 出典: 公正取引委員会

作り直しの依頼自体は正当な権利ですが、契約範囲を大きく超える無償の修正を一方的に求めることは、この観点からも避けるべき行為です。発注者と受注者が対等な立場で交渉できる関係を築くことが、結果的に良いデザインを生み出す土壌になります。

よくある質問

Q. webデザインが要望と違う場合、無料で作り直してもらえますか?

契約時に定めた修正回数の範囲内であれば無料対応が一般的です。ただしコンセプトから作り直す規模の変更は追加費用が発生することが多く、事前に契約書で修正回数と条件を確認しておくことが重要です。

Q. 作り直しの依頼で気をつけるべきことは何ですか?

感覚的な「なんか違う」を具体的な言葉に変換して伝えることです。色味・レイアウト・雰囲気・ターゲットの4つの観点で整理し、良かった点も併せて伝えると精度の高い次案が返ってきやすくなります。

Q. デザイナーとの相性が合わない場合はどうすればいいですか?

2回程度フィードバックしても方向性がズレ続ける場合は、依頼先のスキルや得意分野が合っていない可能性があります。コミュニケーションコストが見積もりを上回ると感じたら、依頼先の変更も選択肢に入れるべきです。

Q. 作り直しの追加費用はどのくらいが相場ですか?

部分的なレイアウト変更で1万円から3万円程度、コンセプトから全面的に作り直す場合は初回見積もりの50%から100%程度が目安です。仲介会社を通す場合は手数料が上乗せされる点にも注意が必要です。

この記事について

@SOHO
編集部

監修:@SOHO編集部

2004年よりフリーランス・在宅ワーク向けサービスを20年運営。編集部が事実確認のうえ公開しています。

公開:2026年3月20日最終更新:2026年7月31日
朝比奈 蒼

この記事を書いた人

朝比奈 蒼@SOHO編集部

ITメディア編集者

IT系メディアで編集・ライティングを担当。クラウドソーシング業界の動向やサービス比較など、客観的な視点での記事を執筆しています。

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