TOEIC800点でフリーランス翻訳案件は取れる?必要スコアと単価の目安

田中 大輝
田中 大輝
TOEIC800点でフリーランス翻訳案件は取れる?必要スコアと単価の目安

この記事のポイント

  • TOEIC800点でフリーランス翻訳案件は獲得できるのか
  • 案件タイプ別の単価相場
  • TOEICだけでは不十分な理由を海外ノマドが解説します

TOEIC800点取ったら翻訳の副業ができるのか。バンコクで日本企業のリモート案件をやっている立場から、率直に書きます。

答えは、「案件を取ること自体はできる。ただ、TOEIC800点だけでは単価が低いままで消耗する」

TOEICはリスニングとリーディングのテスト。翻訳に必要な「書く力」は測定していない。でも「英語力の目安」として案件の応募条件に使われることが多いから、取っておいて損はない。ただ、これだけに頼ると疲弊するんですよ、これが。

スコア帯で狙える案件が全然違う

スコア 狙える案件 単価の目安(1文字)
600〜700点 簡単な英日翻訳(マニュアル、FAQ) 3〜5円
700〜800点 ビジネス文書、Web記事 5〜8円
800〜900点 技術文書、マーケティング資料 8〜12円
900点以上 契約書、特許、医療・法律文書 12〜20円

800点だと文字単価5〜8円が現実ライン。3,000字の英日翻訳で15,000〜24,000円。月10件こなせば15〜24万円だけど、翻訳はスピードが命だから、最初は月5件がいいところだと思います。

ともこさんの経歴がすごく参考になる。880点→900点でパート→正社員→フリーランスと段階を踏んで上がっていった。海外案件を優先しているのも単価面で理にかなっている。

800点で受注しやすい案件4タイプ

Webサイト・ブログの英日翻訳

海外企業のサイトやブログを日本語にする仕事。マーケティング系の文章が多く、専門知識よりも「読みやすい日本語に仕上げる力」が求められる。800点あれば原文の理解は問題なし。勝負は日本語のライティング力。

ECサイトの商品説明

AmazonShopifyなどの商品説明を日本語にする。1件500〜1,500円と低めだけど、テンプレ化しやすいから数で稼げる。バンコクの知り合いのミユはこれだけで月8万円出していた。

字幕翻訳(YouTube・動画コンテンツ)

動画に日本語字幕をつける仕事。リスニング力がいるのでTOEIC800点以上は必須。1分あたり300〜800円。10分の動画で3,000〜8,000円、慣れれば2〜3時間で終わる。

ビジネスメール・資料の翻訳

定型表現が多いから、ビジネス英語に慣れていれば効率がいい。継続案件になりやすいのも魅力。

TOEIC「だけ」だと厳しい理由

ここが肝心な部分。TOEICは翻訳を始めるための「入場券」にはなるけど、単価を上げる武器にはなりにくい

翻訳は「書く力」の仕事

TOEICは読む・聞くのテスト。翻訳に必要な「自然な日本語に変換する力」は測れない。900点でも翻訳がぎこちない人はいるし、750点で名訳を出す人もいる。

僕の失敗を正直に話すと、バンコクに来て最初に受けたIT系マニュアルの翻訳でやらかした。TOEIC830点あるから余裕だと思ったら、クライアントから14箇所の修正指示。原文は理解できていたのに、直訳だらけで日本語として読みにくかった。納期を2日オーバーして信頼を落とした。あれ以来、「TOEICの点数と翻訳の品質は別物」と心の底から思っている。

AI翻訳との戦い

DeepL、ChatGPTの翻訳精度はここ数年で劇的に上がった。単純な翻訳はAIの方が速くて安い。人間が生き残るには「文脈の理解」「ブランドボイスの再現」「クリエイティブな言い回し」が必要。

NG:AIでもできる売り方 OK:人間にしかできない売り方
「正確に英日翻訳します」 「御社のブランドトーンに合わせて翻訳します」
「TOEIC800点の英語力」 「IT分野の技術用語に精通した翻訳者」
「1文字5円で翻訳」 「ローカライズ+SEO対応込みで翻訳」

専門分野がないと埋もれる

「英語ができます」だけでは他の翻訳者と差別化できない。IT、医療、法律、金融。専門知識があるかどうかで単価が倍以上変わる。

翻訳ジャーニーさんの感覚値、かなりリアル。フリーランス翻訳者の取り分は言語部門の9〜11円程度。「単価の高い会社に移る」か「専門性を磨く」かの二択。

@SOHOの年収データベースでは、一般翻訳と専門翻訳(医療・法律)で年収に200〜400万円の開きがあるケースも珍しくない。専門分野を持つかどうかで、キャリアの天井がまるで違ってくる。

単価を上げるステップ

ステップ1: まず800点を取る(3〜6ヶ月)

800点は「英語がある程度使える」ことの最低限の証明。まだ届いていないならここから。

ステップ2: 低単価でもいいから実績を作る(6ヶ月〜1年)

翻訳は「実績がないと受注できない → 受注できないと実績が作れない」というジレンマがある。最初は単価よりも件数優先。

翻訳業界ではTOEICのスコアが重要視されていない。TOEIC900点を超えていればフリーランス翻訳者として月20万稼げるかという問いに対して、翻訳会社の元正社員が回答している。 — 出典: TOEIC900あれば翻訳の副業で月20万稼げる?(英語多聴ブログ)

翻訳会社の元正社員がはっきり言っている通り、TOEIC900点があっても翻訳の実力は別問題。だからこそ実績を積む期間が必要になる。

ステップ3: 専門分野を決める

IT、医療、法律、金融、マーケティング。1つ決めて深掘りする。その分野の用語集を作って、関連知識をインプットし続ける。

@SOHOの資格ガイドでは、翻訳者に有利な資格の難易度や取得メリットが整理されている。ほんやく検定やTQE(翻訳実務検定)など、TOEICの次に取るべき資格を探すときに使える。

翻訳者向けの資格ガイドを確認する

ステップ4: 翻訳検定を取る(任意)

JTF(日本翻訳連盟)のほんやく検定などの資格があると、単価交渉で有利。

資格・スキル別の単価インパクト

資格・スキル 単価への影響
ほんやく検定 2級以上 +3〜5円/字
専門分野の知識(IT、医療等) +5〜10円/字
CATツール(Trados等)のスキル +2〜3円/字
ネイティブチェック対応可 +3〜5円/字

ぶっちゃけ、TOEIC800点+専門分野+CATツールの3点セットがあれば、月30〜50万円は十分に狙えます。

バンコクから翻訳案件をやってる実感

翻訳は場所を選ばない仕事だから、海外ノマドとの相性は抜群。東京だと生活費が月25〜30万円かかるけど、バンコクなら10〜15万円で十分快適。同じ月収30万でも手元に残る額が全然違う。翻訳の副業で月10万稼げるようになったら、海外移住も選択肢に入れてみてほしい。

CATツールを使いこなして時給を2倍にする実践テクニック

翻訳業界で生き残るうえで必須スキルとなったのが「CATツール(Computer-Assisted Translation)」の活用です。私の経験では、CATツールを使いこなせる翻訳者は、同じ案件を半分の時間で完成させられます。時給換算で実質2倍の収入になる計算です。

主要CATツールの特徴と選び方

業界で広く使われているCATツールは大きく3系統あります。それぞれの特徴を把握して、自分の作業スタイルに合うものを選びましょう。

「SDL Trados Studio」は翻訳業界のデファクトスタンダード。世界中の大手翻訳会社が標準採用しており、案件応募時に「Trados使用可能」と書けるだけで受注確率が上がります。価格は15万円前後と高価ですが、業務翻訳をメインにするなら投資価値があります。

「memoQ」はTradosと並ぶ高機能ツール。学習曲線がやや緩やかで、初心者でも使いやすい。年額サブスクリプション(8〜15万円)で利用できるため、初期投資を抑えたい方向け。

「Wordfast」「OmegaT」などのオープンソース系ツールは無料で使えるのが魅力。機能はTrados/memoQに劣りますが、副業翻訳者の初期投資ゼロでスタートするには十分な性能です。

CATツールで時間短縮を実現する3つの仕組み

CATツールが時短になる理由は、3つの仕組みにあります。

1つ目は「翻訳メモリ(TM)」。過去に翻訳した文章を全てデータベース化し、新しい案件で類似文が出てきたら自動的に提案します。年単位で蓄積した翻訳メモリは、自分だけの財産になります。私の知人は10年以上Tradosを使い続け、80万セグメント超のTMを保有しており、新規案件の30〜40%は既存TMから流用できる状態です。

2つ目は「用語集(TB)」機能。クライアントごとに「この英単語はこう訳す」というルールを登録できます。たとえばIT系クライアントAでは「server」を「サーバ」と訳し、メーカーBでは「サーバー」と訳す、といった表記揺れを自動チェックしてくれます。

3つ目は「QA(品質チェック)機能」。原文と訳文の数字の不一致、未翻訳セグメント、用語集との不整合、ダブルスペースなどを自動検出。納品前の最終チェック時間を大幅に短縮できます。

CATツール導入後の収入推移

私の知人で副業翻訳を始めた女性は、最初の半年は手動翻訳で月収5万円程度でしたが、Tradosを導入した翌月から月収が一気に12万円に伸びました。理由は「Trados必須」と書かれた高単価案件にも応募できるようになったこと、そして同じ時間でこなせる文字数が約2倍になったことです。

CATツールの操作習得には1〜2か月かかります。YouTubeやベンダー公式のチュートリアル動画を活用すれば、独学でも十分マスター可能です。本気で翻訳業を伸ばすなら、ここの時間投資は惜しまないでください。

日本翻訳連盟(JTF)の調査によれば、商業翻訳の現場では翻訳支援ツールの利用が標準化しており、特に技術翻訳分野では受注の前提条件として求められるケースが増加しています。 出典: jtf.jp

AI翻訳時代に「人間の翻訳者」が選ばれる5つの差別化軸

DeepL、ChatGPT、Google翻訳の精度向上で「翻訳者は不要になる」と言う人がいますが、現場感覚としては全く違います。むしろAIで対応できない領域に特化した翻訳者の需要は急増しており、単価も上がっています。私が実際に見てきた、AI時代に生き残る5つの差別化軸を紹介します。

差別化軸1:ブランドボイス/トーンの再現

大手企業のマーケティング資料、ブランドコピー、社内コミュニケーション資料などは、AIでは出せない「企業独自のトーン」が求められます。アップル風の研ぎ澄まされた表現、スターバックス風の温かみのある言葉遣い、ユニクロ風のシンプルで力強い表現など、ブランドごとの世界観を再現できる翻訳者は、文字単価15〜25円の高単価案件を獲得しています。

私の知人で外資系コスメブランドの翻訳を担当している翻訳者は、5年間で1社のクライアントから月50万円の継続案件を獲得しています。「うちのブランドトーンを理解している翻訳者は他にいない」と評価されているからです。

差別化軸2:高度な専門分野(医薬・法務・特許)

医薬翻訳、法律翻訳、特許翻訳は、AIでは事故リスクが高すぎる分野です。誤訳が訴訟や承認却下につながるため、企業は人間の専門翻訳者にしか発注しません。文字単価は20〜40円が相場で、年収1000万円を超える翻訳者も珍しくありません。

参入のハードルは高く、医薬翻訳なら薬剤師資格や臨床試験の実務経験、法律翻訳なら司法書士・行政書士の資格や法律事務所での勤務経験が求められます。ただし、一度この領域に参入すると、AIの脅威を受けずに長期的に高単価で活動できます。

差別化軸3:文化的ニュアンスの翻訳(ローカライゼーション)

ゲーム、アニメ、文芸、観光、エンタメ系のコンテンツは、文化的背景を理解した翻訳が必須です。「日本人にはわからない海外ジョーク」「日本特有の言い回し」を相手の文化圏でも自然に伝わるよう「翻案」する力が求められます。

ゲームローカライズ業界では、文字単価12〜25円の案件が中心。某有名RPGのローカライズを担当している翻訳者は、年間契約として2,000万円近い収入を得ています。

差別化軸4:分野横断の編集力(翻訳+ライティング)

英文の原文を翻訳するだけでなく、日本市場向けに再構成・追記・削除を行う「トランスクリエーション(transcreation)」のスキル。海外企業の日本市場参入支援、海外論文を日本のメディア向けに記事化、海外SaaSの導入事例の日本語化など、需要は急増中。

文字単価10〜20円の案件が多く、月50〜100万円規模の収入を作れる差別化軸です。ライティング能力とSEO知識を兼ね備えた翻訳者は、AIには代替できない存在として高く評価されます。

差別化軸5:機械翻訳ポストエディット(MTPE)の専門家

機械翻訳の結果を人間が修正する「ポストエディット」業務は、AI時代の新たな職種として確立しつつあります。1時間あたり3,000〜6,000円が相場で、案件数も豊富。

AI翻訳の弱点(専門用語の取り違え、文脈の誤解、ニュアンスの欠落)を理解して修正できる翻訳者は、今後ますます需要が高まります。「AIと敵対する」のではなく「AIをツールとして使いこなす」ポジションを確立することが重要です。

海外在住翻訳者として収入と生活コストを最適化する戦略

私自身が海外で翻訳業を続けている経験から、海外在住で翻訳業を行うメリットと、実践的な戦略を共有します。これは日本国内在住の方にも、将来の選択肢として参考になるはずです。

生活コストと収入のレート差を活かす

タイ・バンコク、マレーシア・ペナン、ベトナム・ホーチミン、台湾・台北、ジョージア・トビリシなどは、日本の半分以下の生活費で過ごせる都市です。月収20万円の翻訳業でも、現地での生活水準は日本の月収40〜50万円相当の余裕があります。

私の知人でフィリピン・セブ島に移住した翻訳者は、月収18万円で家賃込みの英会話教室付き家具家電付きコンドミニアム(月7万円)に住み、毎週末ビーチリゾートに行く生活を実現しています。日本の地方都市に住むより、海外の方が生活の質が高い場合は十分にあります。

時差を逆手に取った働き方

タイ・東南アジア(日本との時差2時間)、ドイツ・ヨーロッパ(時差7〜8時間)などに住むと、時差を活かした働き方が可能です。日本のクライアントから夕方に依頼を受け、翌朝までに納品するという「夜間翻訳便」サービスを展開している翻訳者もいます。

逆に「日本の深夜帯に活動できる」点を活かして、米国・欧州のクライアントとの直接取引を進める道もあります。米国西海岸との時差(マイナス17時間程度)を活かせば、米国クライアントの「夜の依頼を朝までに完成」というニーズに応えられます。

ノマドビザの活用

近年、世界中の国々が「デジタルノマドビザ」を発行しており、税金面で有利な居住が可能になっています。エストニア、ポルトガル、メキシコ、ジョージア、UAE(ドバイ)などは、月収条件を満たせば1〜5年の長期滞在が可能。

私の知人でジョージアのノマドビザ(Remotely from Georgia)を利用している翻訳者は、現地での所得税が1%という超優遇税制を活用し、実質手取りを大幅に増やしています。日本の住民票を抜いて非居住者になることで、日本国内の所得税負担も最小化できる可能性があります(税理士への相談が必須です)。

海外在住リスクと対策

魅力的な海外移住ですが、リスクも当然あります。医療制度の違い、為替リスク、政情不安、災害リスク、長期滞在ビザの更新困難など、現実的な課題は多数あります。

私が推奨しているのは「最初は3〜6か月の試住」。完全移住を決める前に、短期滞在で生活感覚を確かめる段階を必ず経るべきです。気候・食事・治安・医療・通信環境など、住んでみないとわからない要素が多いからです。

翻訳業は場所を選ばない働き方の代表例です。TOEIC800点から始めて専門性を磨き、CATツールを習得し、AI時代の差別化軸を確立すれば、世界中のどこでも収入を得られる人生が手に入ります。今日から戦略的に一歩ずつ進めていきましょう。

よくある質問

Q. 文系未経験からフリーランスを目指す場合、まず何を取るべきですか?

まずは「ITパスポート」や「基本情報技術者試験」で基礎を固めるべきです。その後、SalesforceやGoogle広告などの「ツール特化型資格」を目指すと、比較的早く副業レベルの案件に手が届きやすくなります。

Q. 未経験からフリーランスになったばかりでもバリューベースの価格設定は可能ですか?

未経験の場合、過去の実績で価値を証明するのが難しいため、最初は相場に合わせた時間単価や固定報酬で案件を獲得し、信頼と実績を積むことが優先です。しかし、小さくても「クライアントの売上に貢献した」という実績ができれば、次の案件から徐々にバリューベースでの提案に移行していくことが可能です。

Q. フリーランスの年収は会社員より本当に高いですか?

データ上は、大半の職種でフリーランスのほうが会社員より高い年収を得ています。ただし、福利厚生(社会保険の会社負担分、退職金、有給休暇など)を含めた「総報酬」で比較すると、差は縮まります。また、フリーランスは案件がない期間のリスクも自分で負う必要があります。

Q. 海外で働くフリーランスにおすすめの保険は何ですか?

長期滞在や頻繁に国を移動する場合は、SafetyWingなどに代表されるデジタルノマド特化型の保険や、日本の長期滞在向け海外旅行保険がおすすめです。クレジットカード付帯の保険は90日で補償が切れることが多いため、数ヶ月以上の滞在には適していません。

Q. フリーランス向け海外保険の費用の目安はどのくらいですか?

ノマド特化型保険であれば月額6,000円から9,000円程度、日本の保険会社が提供する長期滞在向け海外旅行保険であれば年間15万円から30万円程度が一般的な相場です。カバー範囲、歯科治療の有無、キャッシュレス診療の有無によって金額は変動します。

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田中 大輝

この記事を書いた人

田中 大輝

クラウドインフラエンジニア

AWS認定ソリューションアーキテクト、CCNA、LPIC-1を保有。SIerからフリーランスに転身し、クラウドインフラの設計・構築を手がけています。IT資格の取得戦略と実務での活かし方を発信中。

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