受付終了国(Jグランツ)S-00005216

令和6年度介護現場のニーズに対応した製品開発支援事業

「介護現場のニーズに対応した」次世代介護機器等の製品の開発・改良・普及を支援

「介護現場のニーズに対応した」次世代介護機器等の製品の開発・改良・普及を支援

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 新しい技術や商品の研究・開発にチャレンジしたい時

📖 やさしい解説

この制度は『■申請受付期間令和6年8月30日(金)~令和6年9月20日(金)17時00分■助成事業の概要都内の中小企業者等が介護現場のニーズに対応した次世代介護機器等※の開...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

補助上限額2000万円
補助率助成対象と認められる経費の2/3以内
受付期間2024年8月30日2024年9月20日
対象地域
東京都
対象企業規模従業員数の制約なし
実施機関介護現場のニーズに対応した製品開発支援事業
利用目的
研究開発・実証事業を行いたい
対象業種
建設業製造業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)運輸業、郵便業卸売業、小売業宿泊業、飲食サービス業
データ最終更新2026年4月9日

詳細情報

■申請受付期間

令和6年8月30日(金)~令和6年9月20日(金)17時00分



■助成事業の概要

都内の中小企業者等が介護現場のニーズに対応した次世代介護機器等※の開発・改良および普及を行うために要する経費の一部を助成します。


〇助成限度額

 2,000万円


〇助成率

助成対象と認められる経費の2/3以内(千円未満は切り捨て)



■※次世代介護機器等とは

「介護従事者の負担軽減効果のある介護機器・製品」であり、次の(1)または(2)に該当するもの。ただし、(1)は【目的要件】と【技術的要件】の両方を満たす必要があります。


(1) 【目的要件】 日常生活支援における

①移乗介護、②移動支援、③排泄支援、④見守り・コミュニケーション、⑤入浴支援、⑥介護業務支援のいずれかの場面において使用され、介護従事者の負担軽減効果のある介護機器であること。

    

 【技術的要件】 ロボット技術(※)を活用して、

従来の機器ではできなかった優位性を発揮する介護機器

※ ①センサー等により外界や自己の状況を認識し、②これによって得られた情報を解析し、③その結果に応じた動作を行う介護機器


(2) その他、介護現場のニーズに対応し、介護従事者の負担軽減効果のある介護製品であること(多言語同時翻訳装置、介護業務支援システム、介護肌着、介護食器等)。



■問合せ先

公益財団法人東京都中小企業振興公社

企画管理部 助成課 介護現場のニーズに対応した製品開発支援事業事務局

TEL:03-3251-7894(受付時間:平日9:00~17:00)

e-mail:kaigoneeds@tokyo-kosha.or.jp



■参照URL

https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/kaigoneeds/index.html

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出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。