受付終了国(Jグランツ)S-00004631
【令和5年度補正 物流効率化先進的実証事業費補助金(荷主企業における物流効率化に向けた先進的な実証事業)補助事業者2次公募】
令和5年度 物流効率化先進的実証事業(荷主企業における物流効率化に向けた先進的な実証事業)事業者の2次公募
令和5年度 物流効率化先進的実証事業(荷主企業における物流効率化に向けた先進的な実証事業)事業者の2次公募
💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)
- ✅新しい技術や商品の研究・開発にチャレンジしたい時
📖 やさしい解説
この制度は『■目的・概要我が国の国民生活・経済を支える社会インフラである物流には、「物流の2024年問題」のみならず、構造的な需給ひっ迫による輸送力不足の危機が迫っています...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!
| 補助上限額 | 5.0億円 |
| 補助率 | 中小企業等2/3、中堅企業等1/2 |
| 受付期間 | 2024年4月12日 〜 2024年5月20日 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象企業規模 | 従業員数の制約なし |
| 実施機関 | 「物流効率化に向けた先進的な実証事業」に係る補助事業 |
| 利用目的 | 研究開発・実証事業を行いたい |
| 対象業種 | 建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)公務(他に分類されるものを除く)分類不能の産業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業他8業種 |
| データ最終更新 | 2026年4月8日 |
詳細情報
■目的・概要
我が国の国民生活・経済を支える社会インフラである物流には、「物流の2024年問題」のみならず、構造的な需給ひっ迫による輸送力不足の危機が迫っています。物流の2024年問題を乗り越え、社会インフラである物流を維持するためには、荷主事業者の行動変容が重要です。
物流効率化のための設備投資の支援を通じて、荷主事業者や物流事業者にもたらされる投資効果を明らかにすることを事業目的とします。
更に、本実証の成果については積極的な横展開を行い、投資意欲を喚起していきます。
■応募資格
募集要領に記載の応募資格の要件を全て満たす中小企業等及び中堅企業等
■補助金上限額
中小企業等:100,000,000円 中堅企業等:500,000,000円
■問合せ先
物流効率化に向けた先進的な実証事業 事務局
E-mail:[email protected]
■参照URL
この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。
Jグランツで申請する →関連する補助金
出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。