令和4年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の革新的運航効率化実証事業)」_2次公募
💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)
- ✅新しい技術や商品の研究・開発にチャレンジしたい時
- ✅新しい機械やITツール(パソコン・ソフト等)を導入して、業務をラクにしたい時
- ✅省エネ設備の導入など、環境にやさしい取り組みを始めたい時
📖 やさしい解説
この制度は『経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー課国土交通省海事局海洋・環境政策課令和4年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の革新的運航...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!
| 補助上限額 | 5.0億円 |
| 補助率 | 1/2 |
| 受付期間 | 2022年9月1日 〜 2022年9月21日 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象企業規模 | 従業員数の制約なし |
| 実施機関 | 令和4年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の革新的運航効率化実証事業)」 |
| 利用目的 | 研究開発・実証事業を行いたい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい |
| 対象業種 | 運輸業、郵便業 |
| データ最終更新 | 2026年4月9日 |
詳細情報
経済産業省資源エネルギー庁
省エネルギー課
国土交通省海事局
海洋・環境政策課
令和4年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(内航船の革新的運航効率化実証事業)」に係る補助事業者を公募(2次公募)します。
1.事業内容
民間団体等(以下「補助事業者」という。)が行う、配船計画最適化等の陸側との連携を含む運航ルートやスケジュールの最適化、高効率推進システムの最適な運用方法の確立、RORO船等の荷役最適化システム等のソフト面の対策及び当該対策を前提とした省エネルギー船型、高効率推進システム(バッテリー推進のものを含む。)、荷役効率化設備(スマート電動ウインチ、荷役設備向け陸上電力受電設備等)等のハード面の対策の導入による輸送全体の最適化を目指した実証事業(以下「補助事業」という。)の実施に要する経費を補助することにより、海上輸送部門における省エネルギーを推進し、もって、内外の経済的社会的環境に応じた安定的かつ適切なエネルギーの需給構造の構築を図ることを目的とする。
2.公募期間
(1)令和4年9月1日(木)~令和4年9月21日(水)17:00必着
(2)本補助事業の内容等に関する説明会は、新型コロナウィルスの感染拡大の影響を踏まえまして、実施いたしません。
3.問い合わせ
<公募に係る全般的な問い合わせ先>
【経済産業省】
〒100-8931 東京都千代田区霞が関1丁目3番1号
経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 省エネルギー課
担当:野間、佐藤
電 話 : 03-3501-9726
<事業内容に係る問い合わせ先>
【国土交通省】
国土交通省 海事局 海洋・環境政策課
担当:山村、矢嶋
電 話 :03-5253-8636
4.配布資料
○公募要領 PDF
○公募申請書及び実施計画書 記載例 WORD
○交付要綱 PDF
○承諾書 WORD
○プレゼンテーション概要資料 PPT
○プレゼンテーション雛形(参考) PDF
○PR資料 https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2022/pr/en/shoshin_taka_16.pdf
この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。
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