受付中国(Jグランツ)S-00009778

小郡市企業立地優遇制度

小郡市内での工業系・オフィス系施設の新設や増設を強力に支援!雇用奨励金や固定資産税の課税免除で事業拡大を応援します。

小郡市内での工業系・オフィス系施設の新設や増設を強力に支援!雇用奨励金や固定資産税の課税免除で事業拡大を応援します。

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 今の事業とは別の、まったく新しいビジネスに挑戦したい時
  • 新しい技術や商品の研究・開発にチャレンジしたい時
  • 働きやすい職場をつくったり、新しく人を雇い入れたい時
  • 新しい機械やITツール(パソコン・ソフト等)を導入して、業務をラクにしたい時

📖 やさしい解説

この制度は『※Jグランツで本補助金の申請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細については、以下HPをご確認ください。https://www.city.ogori.fuk...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

受付期間2026年8月27日2027年3月31日
対象地域
福岡県
対象企業規模従業員数の制約なし
利用目的
新たな事業を行いたい研究開発・実証事業を行いたい雇用・職場環境を改善したい設備整備・IT導入をしたい
対象業種
製造業サービス業(他に分類されないもの)学術研究、専門・技術サービス業
データ最終更新2026年9月17日

詳細情報

※Jグランツで本補助金の申請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細については、以下HPをご確認ください。

https://www.city.ogori.fukuoka.jp/205/1962/1964


■目的・概要

本市における産業立地を促進し、雇用機会の拡大及び産業の振興を図ることを目的として、製造業、データセンター、ソフトウェア業、情報処理・提供サービス業、学術・開発研究機関、デザイン業、機械設計業、コンタクトセンターを営む企業が、市内で工場、事務所等の新設や増設を行う場合に、固定資産税の免除や雇用奨励金、立地奨励金を交付します。


■応募資格

補助対象者は、小郡市企業誘致推進本部会議において、誘致企業と決定された事業者で製造業、データセンター、ソフトウェア業、情報処理・提供サービス業、学術・開発研究機関、デザイン業、機械設計業、コンタクトセンターを営む企業です。

ただし、次のいずれかに該当する方は対象外となります。

1.暴力団対策法に規定する暴力団及び暴力団員

2.暴力団員と密接な関係を有している者

3.市税を滞納している者


■補助対象事業

市内において、事業所、工場、または研究所等を新設又は増設を行う事業を対象とします。

主な要件は以下のとおりです。

《工業系》製造業、データセンター

・設備投資額(用地費は除く)が1億円以上で、常時雇用従業員が11人以上であること。

《オフィス系》ソフトウェア業、情報処理・提供サービス業、学術・開発研究機関、デザイン業、機械設計業、コンタクトセンター

・常時雇用従業員が3人以上であること。


■奨励内容

【課税免除】 固定資産税を最大3年間免除。

【雇用奨励金】 市内の新規常用雇用者数×20万円、限度額1,000万円(1回限り)

【事業所等設置奨励金】事業所の年間賃借料(敷金等を除く)×50%、限度額150万円/年(3年限り)


■申請方法

申請方法については、業種や建物の取得状況により、申請様式や時期が異なりますので、詳細についてはお問い合わせください。


■問合せ先

小郡市 都市建設部 都市開発課

電話:0942-73-9119 FAX:0942-73-0571

メールアドレス:[email protected]


■参照URL

小郡市HP(企業立地優遇制度)

https://www.city.ogori.fukuoka.jp/205/1962/1964


この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。

Jグランツで申請する →
💡

なぜ補助金を使うなら@SOHOなのか?

一般的なクラウドソーシングで外注すると、手数料・匿名性・支払証跡の問題で補助金が不採択になるケースがあります。直接取引モデルとの違いを解説します。

一般的なサイトとの違いを詳しく見る

出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。