受付中国(Jグランツ)S-00009181

令和8年度 建築GX・DX推進事業

事業の成長や課題解決をサポートする支援制度です!

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 新しい機械やITツール(パソコン・ソフト等)を導入して、業務をラクにしたい時
  • 省エネ設備の導入など、環境にやさしい取り組みを始めたい時

📖 やさしい解説

この制度は『■ 概要本補助事業は、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO₂評価)の実施によるLCCO₂削減の推進(GX)と、建築業界全体の生産性向上(DX)を一体的に支...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

受付期間2026年7月1日2026年9月30日
対象地域
全国
対象企業規模従業員数の制約なし
利用目的
設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい
対象業種
建設業
データ最終更新2026年7月18日

詳細情報

■ 概要

本補助事業は、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO₂評価)の実施によるLCCO₂削減の推進(GX)と、建築業界全体の生産性向上(DX)を一体的に支援し、これらの取組を加速させることを目的としています。

一定の要件を満たす建築物を整備するプロジェクトにおいて、

・複数の事業者が連携して建築BIMデータの作成等を行う場合の設計費及び建設工事費の一部

・建築物のLCCO₂評価を行う場合のLCCO₂評価実施費用

について、国が民間事業者等に対して補助を行います。

本事業は、大規模プロジェクトに限らず、小規模プロジェクトや改修プロジェクトも対象としており、中小事業者でも活用しやすい制度となっています。また、LCCO₂評価については、設計事務所や建設会社に加え、発注者が主体となって実施する場合も支援の対象としています。


■ 問合せ先

建築GX・DX推進事業実施支援室

TEL : 03-6803-6766

受付 : 月~金曜日(祝日、年末年始を除く) 10:00~17:00(12:00~13:00除く)

https://gxdx.jp/

※マニュアルや様式については上記ホームページを参照ください

補助上限額については建築GX・DX推進事業 募集要領をご確認ください。

この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。

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出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。