2026年度「北海道中小企業新応援ファンド事業」(地域資源活用型事業化実現事業)
道内の中小企業者等の皆さまの新規創業、新商品開発、販路開拓などの取組を支援します
💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)
- ✅今の事業とは別の、まったく新しいビジネスに挑戦したい時
- ✅新しいお客さんを開拓したり、海外に商品を売り出したい時
- ✅新しい技術や商品の研究・開発にチャレンジしたい時
📖 やさしい解説
この制度は『■目的・概要北海道中小企業新応援ファンドは、北海道や札幌市、(独)中小企業基盤整備機構、金融機関により組成したファンドの運用益を基に、道内における新たな産業の創...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!
| 補助上限額 | 150万円 |
| 補助率 | 1/2以内 |
| 受付期間 | 2026年4月1日 〜 2026年5月22日 |
| 対象地域 | 北海道 |
| 対象企業規模 | 300名以下 |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい販路拡大・海外展開をしたい研究開発・実証事業を行いたい |
| 対象業種 | 建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業金融業、保険業他6業種 |
| データ最終更新 | 2026年5月26日 |
詳細情報
■目的・概要
北海道中小企業新応援ファンドは、北海道や札幌市、(独)中小企業基盤整備機構、金融機関により組成したファンドの運用益を基に、道内における新たな産業の創出や事業化を支援するものです。
■応募資格
【地域資源活用型事業化実現事業】
・対象者:道内の中小企業者等または農商工連携事業者事業計画認定事業者
・対象事業:道内の地域資源を活用または農商工連携による新商品・新サービスの開発から販路開拓までの事業化実現に向けた一連の取組
・対象経費:①原材料・副材料費 ②治具・工具費 ③機械装置等購入費(試作用) ④機械装置等の借料 ⑤外注費 ⑥デザイン開発費 ⑦プログラム開発費 ⑧技術導入費 ⑨試験(検査)依頼費 ⑩産業財産権等取得費 ⑪特許実施費 ⑫先行技術調査費 ⑬職員旅費 ⑭通信運搬費 ⑮出展料 ⑯展示工事費 ⑰パネル等作成費 ⑱職員旅費 ⑲輸送費 ⑳印刷製本費(パンフレット等印刷費) ㉑広告宣伝費
・助成内容:上限額150万円、助成率1/2以内
■備考
募集期間:2026年4月1日(水)~5月22日(金) 17:00必着
(※)Jグランツでの申請は受け付けておりません
■問合せ先
〒060-0001
札幌市中央区北1条西2丁目経済センタービル9階
公益財団法人北海道中小企業総合支援センター 企業振興部
E-mail:[email protected]
相談フォーム:https://6ba0e801.form.kintoneapp.com/public/grants-form
■参照URL
この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。
Jグランツで申請する →関連する補助金
なぜ補助金を使うなら@SOHOなのか?
一般的なクラウドソーシングで外注すると、手数料・匿名性・支払証跡の問題で補助金が不採択になるケースがあります。直接取引モデルとの違いを解説します。
一般的なサイトとの違いを詳しく見る出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。