受付終了国(Jグランツ)S-00007981

令和7年度補正グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中東欧諸国等連携強化)

ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中東欧諸国等連携強化

ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中東欧諸国等連携強化

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 新しいお客さんを開拓したり、海外に商品を売り出したい時
  • 新しい技術や商品の研究・開発にチャレンジしたい時

📖 やさしい解説

この制度は『■目的・概要ロシアによるウクライナ侵略から4年程度が経過している中で、ウクライナは深刻なインフラ被害を受けており、今後10年間の復興費用は5,240億ドルと試算...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

補助上限額150.0億円
補助率定額
受付期間2026年1月30日2026年2月20日
対象地域
全国
対象企業規模901名以上
利用目的
販路拡大・海外展開をしたい研究開発・実証事業を行いたい
対象業種
建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業医療、福祉
データ最終更新2026年5月26日

詳細情報

■目的・概要

ロシアによるウクライナ侵略から4年程度が経過している中で、ウクライナは深刻なインフラ被害を受けており、今後10年間の復興費用は5,240億ドルと試算されている。本事業では、復興事業に知見を有する欧州企業や、復興のゲートウェイである中東欧諸国等とも連携し、ウクライナの破壊されたインフラの再建等を通じてウクライナの経済を再生し、現地及び中東欧諸国等から復興を支援するため、本邦企業が行う事業実施可能性調査事業(以下「FS事業」という。)及び実証事業の実施に必要な費用の一部を補助する

 本公募では、FS事業及び実証事業又は実証事業を実施する事業者(間接補助事業者)の公募、採択、進捗状況管理、成果の取りまとめ、精算等を担う補助事業者(執行団体、事務局)の公募を目的とする。


■補助金上限額

FS事業:6000万円

実証事業:40億円 


■応募資格

募集要領に記載の応募資格の要件をすべて満たす企業・団体等


■地理条件

FS事業及び実証事業の対象国は、ウクライナ及び中東欧諸国等を中心とする。


■問合せ先

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1

経済産業省 通商政策局 欧州課

担当:中、小林、久保

E-mail:bzl-s-tsusei-oshu●meti.go.jp

※E-mail アドレスは、●を@に置き換えて送信してください。

この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。

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出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。