受付終了国(Jグランツ)S-00004796

令和6年度_建設機械の電動化促進事業

建設機械の電動化促進をはかり、2050年カーボンニュ-トラル及び2030年温室効果ガス削減目標(2013年度比46%減)の達成の一助とします。

建設機械の電動化促進をはかり、2050年カーボンニュ-トラル及び2030年温室効果ガス削減目標(2013年度比46%減)の達成の一助とします。

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 省エネ設備の導入など、環境にやさしい取り組みを始めたい時

📖 やさしい解説

この制度は『■目的・概要補助金は、建設事業者等がGX建設機械等を導入する際に必要な経費について、その一部を補助することにより、建設現場等で使用されるGX建設機械の普及促進、...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

補助上限額2.1億円
補助率補助対象経費の2/3(但し上限無し)公募要領参照
受付期間2024年5月27日2024年11月28日
対象地域
全国
対象企業規模従業員数の制約なし
実施機関二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
利用目的
エコ・SDGs活動支援がほしい
対象業種
漁業建設業製造業サービス業(他に分類されないもの)分類不能の産業農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業
データ最終更新2026年4月8日

詳細情報

■目的・概要

補助金は、建設事業者等がGX建設機械等を導入する際に必要な経費について、その一部を補助することにより、建設現場等で使用されるGX建設機械の普及促進、市場活性化及び一層の二酸化炭素排出抑制を支援し、低炭素社会の実現に資することを目的とするものです。

多様な地域・現場におけるGX建設機械を用いた施工のモデルケースを把握することで、今後のGX建設機械の普及拡大に資することに重点を置いて取組を行います。


■応募資格

補助対象事業者

・民間企業

・ 独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人

・一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人

・その他環境大臣の承認を経て協会が認める者


申請者

・建設機械の販売店等による代行申請を原則としています。


補助対象機械

・電動建設機械の導入に当たっては、国土交通省がGX建設機械と認定した機種及び型式

・充電設備の導入に当たっては、①の認定機械を充電するために、当該GX建設機械の製造事業者、輸入事業者等からの申請に基づき事前に協会で審査・承認されたものであり、上記GX建設機械とあわせて調達するもの

・補助対象となる建設機械稼働時にCO2を無排出で運用できること


※その他の要件や詳細については「公募要領」を参照してください。


公募期間

2次公募

・2024年10月1日(火)~11月29日(金)

※申請書類作成にあたっては、日本建設機械施工協会ホームページより「申請書類」をダウンロードしてください。すべての必要書類を準備いただき申請してください。


■問合せ先

一般社団法人日本建設機械施工協会 「建設機械の電動化促進事業」 事務局

E-mail: [email protected]


■参照URL

https://jcmanet.or.jp/hojojigyo/

この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。

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出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。