受付終了国(Jグランツ)S-00002430

令和4年度補正予算「現地社会課題対応型インフラ・システム海外展開支援事業費補助金(我が国企業によるインフラの海外展開促進調査事業)」

令和4年度補正現地社会課題(事務局の募集)

令和4年度補正現地社会課題(事務局の募集)

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 新しいお客さんを開拓したり、海外に商品を売り出したい時

📖 やさしい解説

この制度は『■目的・概要※本公募は、事業実施可能性調査事業を行う事業者を公募するものではありませんので、ご注意ください。 水道や物流インフラの耐用年数は50年程度であり、欧...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

補助上限額3.0億円
補助率定額
受付期間2023年2月13日2023年3月8日
対象地域
全国
対象企業規模従業員数の制約なし
実施機関現地社会課題対応型インフラ・システム海外展開支援事業費補助金
利用目的
販路拡大・海外展開をしたい
対象業種
建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業卸売業、小売業金融業、保険業学術研究、専門・技術サービス業生活関連サービス業、娯楽業医療、福祉
データ最終更新2026年4月9日

詳細情報

■目的・概要

※本公募は、事業実施可能性調査事業を行う事業者を公募するものではありませんので、ご注意ください。


 水道や物流インフラの耐用年数は50年程度であり、欧米等の先進国や中東、アジアの都市部等では老朽化したインフラ(上下水道、道路、鉄道等)の補修、バージョンアップが大きな社会課題になっています。また、一部の地域ではエネルギー効率の良いインフラシステムの導入が重要な社会課題となっています。

こうした課題の解決にあたっては、日本の優れた省エネ機器やプラント輸出は勿論のこと、デジタル技術を活用した高度なO&Mシステムを支えるデジタルプラットフォームの現地導入等が有用です。

経済産業省では、現地の社会課題ニーズを日本企業の機器・サービスの輸出につなげていくため、こうした新たなインフラ需要に対応した形での本邦企業によるインフラ海外展開事業を支援します。

 本公募では、本邦企業が行うインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(以下「FS事業」)及びプロモーション・ロビイング事業の実施に必要な費用の一部を助成する事業を実施する、補助事業者(執行団体)を公募します。


■応募資格

募集要領の【1.事業概要】1-5.応募資格 の要件を全て満たす企業・団体等


■問合せ先

〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1

経済産業省貿易経済協力局貿易振興課

担当:鍵和田(かぎわだ)、小迫(こさこ)

メール:bzl-fst-boekishinkoka*meti.go.jp

※上記メールアドレスの*は@に置き換えていただきますようお願いします。

※お問い合わせはメールでお願いします。なお、お問い合わせの際は、件名(題名)を必ず「令和5年度経産省FS事業」としてください。

この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。

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出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。