受付終了国(Jグランツ)S-00002008

【一般社団法人発明推進協会】令和4年度_日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業.

事業の成長や課題解決をサポートする支援制度です!

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 今の事業とは別の、まったく新しいビジネスに挑戦したい時

📖 やさしい解説

この制度は『■目的・概要本事業は、自身の研究成果をスタートアップにおいて事業化させる予定の者による、当該研究成果に係る日本出願を基礎とした外国特許出願に要する経費の一部を助...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

補助上限額150万円
補助率1/2
受付期間2022年6月6日2022年7月8日
対象地域
全国
対象企業規模従業員数の制約なし
実施機関【一般社団法人発明推進協会】令和4年度_日本出願を基礎としたスタートアップ設立に向けた国際的な権利化支援事業..
利用目的
新たな事業を行いたい
対象業種
漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)公務(他に分類されるものを除く)分類不能の産業農業、林業10業種
データ最終更新2026年4月12日

詳細情報

■目的・概要

本事業は、自身の研究成果をスタートアップにおいて事業化させる予定の者による、当該研究成果に係る日本出願を基礎とした外国特許出願に要する経費の一部を助成することにより、優れた技術やイノベーションのグローバルな事業化を支援することを目的としています。


■応募資格

申請にあたっては、以下のすべての条件に該当していることが必要です。

申請時に、以下(1)~(5)のすべての条件を満たしていることが必要です。

(1)日本国内に主たる事業所・拠点を有する者

(2)中小企業者(「中小企業者」とは、中小企業支援法第2条第1項第1号から第3号に規定された要件に該当する企業をいいます)又は、それらの中小企業者で構成されるグループ(グループ構成員のうち、中小企業者が3分の2以上を占め、中小企業者の利益となる事業を営む者をいいます。)でないこと

※中小企業者には法人格を有しない個人事業者を含む。 みなし大企業は含まない。

※みなし大企業とは、以下の(ア)~(カ)のいずれかに該当する者となります。

(ア) 大企業が単独で発行済株式総数又は出資総額の2分の1以上を所有している

(イ) 大企業が複数で発行済株式総数又は出資総額の3分の2以上を所有している

(ウ) 役員総数の2分の1以上を大企業の役員又は職員が兼務している

(エ) 資本金又は出資の総額が5億円以上の法人が、直接又は間接に100%の株式を保有している

(オ) 間接補助金申請時において、確定している(申告済みの)直近過去3年分の各年又は各事業年度の課税所得の年平均額が15億円を超える

(カ) その他大企業が実質的に経営に参画していると考えられる者

※大企業とは上記中小企業者以外の者であって、事業を営む者をいいます。

ただし、以下に該当する者については大企業として取り扱わないものとします。

・中小企業投資育成株式会社法(昭和38年法律第101号)に規定する中小企業投資育成株式会社

・投資事業有限責任組合契約に関する法律(平成10年法律第90号)に規定する投資事業有限 責任組合

 

※対象外の者であることが申請後に明らかになった場合は、本申請は無効となります。また、間接補助金交付 決定後に明らかになった場合は、決定の取り消しを、交付後に明らかになった場合には、交付済み間接補助金の返還を請求することがあります。

 

(3)現地代理人からの請求書等、補助金受給に必要な書類提出について、外国特許庁への出願業務を依頼する国内弁理士等(選任代理人)の協力が得られる者、又は、自ら同業務を現地代理人に直接依頼する場合には、同等の書類を提出できる者

(4)本事業実施後のフォローアップ調査、査定状況報告書の提出等に協力する者

(5)暴力団関係企業、違法な行為又は不正な行為を行った者、経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者、その他事務局が不適当と判断する者でないこと


■備考

(1)JGrants上に入力しただけでは、申請受付となりません。

交付申請書及び添付書類を必ず郵送にてご提出ください(7月8日(金)17:00必着)。

また、交付申請書(Word版)を電子メールで送付してください。

(2)要件及び申請様式については、詳細欄の公募要領、発明推進協会HP(下記、■参照URL)にてご確認ください。

(3)複数案件申請される場合は、案件の数だけお申し込みください。

 

■問合せ先

一般社団法人発明推進協会 調査研究グループ サポートデスク

〒105-0001東京都港区虎ノ門3-1-1虎の門三丁目ビルディング

Tel:03-3502-5448

E-mail:[email protected](お問い合わせ用)

E-mail:[email protected](申請専用)


■参照URL

http://www.jiii.or.jp/startup_hojo/index.html

この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。

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出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。