令和4年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金」
新技術を用いたサプライチェーン全体の輸送効率化推進事業、トラック輸送の省エネ化推進事業及びビッグデータを活用した効率的かつ適切な自動車整備による使用過程車の省エネ性能維持推進事業
💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)
- ✅今の事業とは別の、まったく新しいビジネスに挑戦したい時
- ✅新しい機械やITツール(パソコン・ソフト等)を導入して、業務をラクにしたい時
- ✅省エネ設備の導入など、環境にやさしい取り組みを始めたい時
📖 やさしい解説
この制度は『経済産業省 資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部省エネルギー課国土交通省 総合政策局物流政策課自動車局技術・環境政策課貨物課整備課本公募は、補助金の公募...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!
| 補助上限額 | 43.5億円 |
| 補助率 | 定額(1/2、1/3) |
| 受付期間 | 2022年1月20日 〜 2022年2月17日 |
| 対象地域 | 全国 |
| 対象企業規模 | 従業員数の制約なし |
| 実施機関 | 令和4年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金」 |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい |
| 対象業種 | 分類不能の産業運輸業、郵便業 |
| データ最終更新 | 2026年4月9日 |
詳細情報
経済産業省 資源エネルギー庁
省エネルギー・新エネルギー部
省エネルギー課
国土交通省 総合政策局
物流政策課
自動車局
技術・環境政策課
貨物課
整備課
本公募は、補助金の公募・審査・支払い等の執行実務を担う補助金執行団体を公募するものです。
経済産業省では、令和4年度「AI・IoT等を活用した更なる輸送効率化推進事業費補助金(新技術を用いたサプライチェーン全体の輸送効率化推進事業、トラック輸送の省エネ化推進事業及びビッグデータを活用した効率的かつ適切な自動車整備による使用過程車の省エネ性能維持推進事業)」に係る補助事業者(執行団体)を、以下の要領で広く募集します。
なお、本公募は、令和4年度予算成立後、速やかに事業を開始できるようにするため、予算成立前に募集の手続を行うものです。事業執行団体の決定や予算の執行は、令和4年度予算の成立が前提であり、今後、内容等が変更になることもありますのであらかじめ御了承ください。
1.事業内容
(1)新技術を用いたサプライチェーン全体の輸送効率化推進事業
(2)トラック輸送の省エネ化推進事業
(3)ビッグデータを活用した効率的かつ適切な自動車整備による使用過程車の省エネ性能維持推進事業
2.公募期間
令和4年1月20日(木)~2月17日(木)12時まで(必着)
※補助事業者の決定については、令和4年3月上旬を予定。
3.公募説明会
開催日時:令和4年1月28日(月)13時~(他事業と共同開催予定)
方 式:Microsoft Teamsを用いて開催
4.募集要領等
○ PR資料
https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2022/pr/en/shoshin_taka_16.pdf
○ 交付要綱(案)
○ その他配布資料参照
5.問い合わせ
■公募に係る全般的な問い合わせ先
経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー課 鈴木 浅沼 03-3501-9726
■事業内容に係る問い合わせ先
○新技術を用いたサプライチェーン全体の輸送効率化推進事業
国土交通省 総合政策局 物流政策課 角田 高井 03-5253-8799
○その他の事業
国土交通省 自動車局 技術・環境政策課 遠藤 03-5253-8590
この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。
Jグランツで申請する →関連する補助金
なぜ補助金を使うなら@SOHOなのか?
一般的なクラウドソーシングで外注すると、手数料・匿名性・支払証跡の問題で補助金が不採択になるケースがあります。直接取引モデルとの違いを解説します。
一般的なサイトとの違いを詳しく見る出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。