雇用創出・安定化支援に係る採用・定着促進助成金(令和3年度公募)
新型コロナウイルス感染症の影響による解雇や雇い止めにより離職を余儀なくされた方を正社員として採用し、定着を図るために計画的な指導育成の取組を行った企業に対し、助成金を支給します。
💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)
- ✅働きやすい職場をつくったり、新しく人を雇い入れたい時
📖 やさしい解説
この制度は『【最新のお知らせ】令和3年度の雇用創出・安定化支援に係る採用・定着促進助成金の申請は令和4年3月31日をもって終了しました。 ※未申請の企業につきましては 雇用...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!
| 補助上限額 | 60万円 |
| 受付期間 | 2021年12月1日 〜 2022年3月31日 |
| 対象地域 | 東京都 |
| 対象企業規模 | 300名以下 |
| 実施機関 | 雇用創出・安定化支援に係る採用・定着促進助成金 |
| 利用目的 | 雇用・職場環境を改善したい |
| 対象業種 | 漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)公務(他に分類されるものを除く)分類不能の産業農業、林業他10業種 |
| データ最終更新 | 2026年4月8日 |
詳細情報
【最新のお知らせ】
令和3年度の雇用創出・安定化支援に係る採用・定着促進助成金の申請は令和4年3月31日をもって終了しました。
※未申請の企業につきましては
雇用創出・安定化支援に係る採用・定着促進助成金(令和4年度)から支給申請を受け付けています。
■目的・概要
新型コロナウイルス感染症拡大の影響による解雇や雇止めで離職した者を、正規雇用労働者として雇用し、計画的な育成計画の策定など、労働者が安定して働き続けられる労働環境整備を行った事業主に対し、助成金を支給することにより、労働者の雇用安定を図ることを目的とします。
■応募資格
公益財団法人東京しごと財団が、令和3年度以降に実施する「雇用創出・安定化支援事業」(令和2年度に東京都が実施した雇用安定化就業支援事業を含む)に参加した者を、同事業を受託する事業者から職業紹介を受け、非正規雇用を経ずに、正規雇用労働者として採用(採用日時点の年齢が、34歳以下又は55歳以上の者)し、6か月以上雇用している中小企業等。
■地理条件
東京都内に雇用保険適用事業所をおく中小企業等に限ります。
■備考
※本助成金は、第1回から第4回まで支給申請受付期間があり、各回に応じた支援期間、実績報告受付期間が設定されています。
※非正規雇用を経て、正規雇用労働者として雇用された場合は、本助成金の対象となりません。
※他にも要件がございます。詳細は「東京しごと財団 雇用環境整備課」のホームページをご確認ください。
■問合せ先
公益財団法人東京しごと財団 雇用環境整備課 採用定着促進支援担当係
〒102-0072
東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル11階
☎03(5211)1080
●受付時間/平日9:00~12:00、13:00~17:00(土日祝日、年末年始は除く)
■参照URL
https://www.shigotozaidan.or.jp/koyo-kankyo/joseikin/saiyo-teichaku_r03.html
この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。
Jグランツで申請する →関連する補助金
なぜ補助金を使うなら@SOHOなのか?
一般的なクラウドソーシングで外注すると、手数料・匿名性・支払証跡の問題で補助金が不採択になるケースがあります。直接取引モデルとの違いを解説します。
一般的なサイトとの違いを詳しく見る出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。