受付終了国(Jグランツ)S-00000343

【大分県医療ロボット・機器産業協議会】新型コロナウイルス感染症対応医工連携医療関連機器等研究開発推進事業費補助金(第2次)

事業の成長や課題解決をサポートする支援制度です!

💡こんな時に使えます!(おすすめ利用シーン)

  • 今の事業とは別の、まったく新しいビジネスに挑戦したい時
  • 新しいお客さんを開拓したり、海外に商品を売り出したい時
  • 地域のイベントを開催したり、日々の事業運営を安定させたい時
  • 親族や他の人から会社やお店を引き継ぎたい(事業承継したい)時
  • 新しい技術や商品の研究・開発にチャレンジしたい時
  • 従業員のスキルアップや研修に力を入れたい時
  • 当面の運転資金を確保して、経営を安定させたい時
  • 働きやすい職場をつくったり、新しく人を雇い入れたい時
  • 台風や地震、感染症などの被害から事業を立て直したい時
  • 万が一の災害に備えて、お店や工場の安全対策を強化したい時
  • 地元の商店街や地域を盛り上げる活動をしたい時
  • 新しい機械やITツール(パソコン・ソフト等)を導入して、業務をラクにしたい時
  • 省エネ設備の導入など、環境にやさしい取り組みを始めたい時
  • 子育て支援や教育関連の事業で地域に貢献したい時
  • スポーツや文化活動を通じて地域を元気にしたい時

📖 やさしい解説

この制度は『■目的・概要(サマリ): 新型コロナウイルス感染症対策に貢献する医療関連機器や「地域未来構想20」に例示された「新たな日常」に対応する医療関連機器やソフトウェア...』といった内容で、皆さまの事業を支援するものです。専門的な条件が含まれる場合がありますので、まずは詳細ページでご自身の事業が対象になるかチェックしてみましょう!

受付期間2020年10月13日2020年11月10日
対象地域
全国北海道青森県岩手県宮城県秋田県山形県福島県茨城県栃木県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県山梨県長野県富山県石川県福井県岐阜県静岡県愛知県三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県鳥取県島根県岡山県広島県山口県徳島県香川県愛媛県高知県福岡県佐賀県長崎県熊本県大分県宮崎県鹿児島県沖縄県
対象企業規模従業員数の制約なし
実施機関医工連携医療関連機器等事業化補助事業
利用目的
新たな事業を行いたい販路拡大・海外展開をしたいイベント・事業運営支援がほしい事業を引き継ぎたい研究開発・実証事業を行いたい人材育成を行いたい資金繰りを改善したい雇用・職場環境を改善したい災害(自然災害、感染症等)支援がほしい安全・防災対策支援がほしいまちづくり・地域振興支援がほしい設備整備・IT導入をしたいエコ・SDGs活動支援がほしい教育・子育て・少子化支援がほしいスポーツ・文化支援がほしい
対象業種
製造業情報通信業
データ最終更新2026年4月8日

詳細情報

■目的・概要(サマリ):

 新型コロナウイルス感染症対策に貢献する医療関連機器や「地域未来構想20」に例示された「新たな日常」に対応する医療関連機器やソフトウェア等(医療関連機器等)の研究・開発等を図るために、医療・介護・福祉・看護の4分野において、大分県医療ロボット・機器産業協議会の会員企業が新たな医療関連機器等の研究開発に要する経費、又は当該医療関連機器等に関して、医療機器の申請・届出をするにあたって必要となる経費、若しくは医療関連機器等に関する規格認証等を取得するにあたって要する経費に対して助成を行う。

〔対 象 者〕大学、医療機関等と連携した会員中小企業

〔対象経費〕プラント・機械装置費、原材料費、外注加工・分析費、人件費、旅費、謝金・報償費、手数料、事務庁費、委託費

〔補助率〕補助対象経費の2/3以内

〔補助金額〕採択予定件数:400万円以内 1件程度


■目的・概要:

【1】 目的

 大分県医療ロボット・機器産業協議会では、平成22年に大分・宮崎と共同で策定した東九州地域医療産業拠点構想(東九州メディカルバレー構想)に基づき、医療関連機器産業の一層の集積を目指しています。



 この構想の推進を生かし、新型コロナウイルスの感染拡大の防止や感染拡大の影響を受けている地域経済や住民生活の支援等を図るため、会員企業である県内中小企業が、医療関連産業分野において自社技術を活用して医療関連機器等の研究開発、実用化開発を実施し、新製品・新技術開発を図る取組を支援します。



【2】 実施方法

 自社技術を活用して外部の機関と共同で研究・開発等を実施する会員県内中小企業へ、医療、看護、介護、福祉機器等若しくはソフトウエア等の開発にかかる経費、又は当該医療関連機器等に関して、医療機器の申請・届出、若しくは医療関連機器等に関する規格認証等の取得にかかる経費へ補助を行います。



【3】 補助率等

・補助率:補助対象経費の総額に対して2/3以内



・補助金額:400万円以内/件

  

【4】補助対象

 新型コロナウイルス感染症対策に貢献する医療関連機器や「地域未来構想20」に例示された「新たな日常」に対応する医療関連機器等の研究・開発等を図るために、大学等研究機関、医療機関・福祉施設、医療機器製造販売業者等の医療、看護、介護、福祉に関する技術シーズや知見を活用した医療関連機器の研究開発、実用化開発、又は当該医療関連機器等に関して、医療機器の申請・届出、若しくは医療関連機器等に関する規格認証等の取得を対象とします。



※地域未来構想20 



内閣府が、「新しい生活様式」の実現等に向けて、「新型コロナウイルス感染症対応臨時交付金」を活用し、地域で取り組むことが期待される政策分野を「地域未来構想20」として発表したもの



ホームページ https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/miraikousou20_openlabo/index.html




■問い合わせ先:

〒870-8501 大分市大手町3丁目1番1号(大分県商工観光労働部新産業振興室内)

大分県医療ロボット・機器産業協議会 担当 平山

TEL:097-506-3269/FAX:097-506-1753




■参照URL:

https://medical-valley.jp/news/20201013/3245/


この補助金の最新情報・申請は Jグランツ公式サイトでご確認ください。

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出典: デジタル庁 Jグランツ。掲載情報は参考です。正式な申請要件は公式サイトでご確認ください。