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📋 見積書をブラウザで作る
明細を行ごとに書けるので、一式いくらではなく内訳を見せられます。有効期限も入れられます。
入力した内容はサーバーに送信されません。すべてお使いの端末の中だけで処理されます。
書類の情報
宛先
差出人(あなた)
適格請求書発行事業者の登録を受けている場合に入れます。空欄なら書類に出ません。
明細
1 行目
プレビュー
見積書
(宛先) 御中
発行日:2026年9月6日
(差出人)
下記のとおりお見積り申し上げます。
お見積金額(税込)¥0
| 品目 | 数量 | 単価 | 税率 | 金額 |
|---|---|---|---|---|
| 1 式 | 10% |
小計¥0
合計¥0
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「PDFにする・印刷」を押すと印刷画面が出ます。送信先に「PDFとして保存」を選ぶとPDFになります。 iPhoneは共有ボタンから「プリント」を選び、プレビューを長押しすると保存できます。
なぜ内訳を見せるのか
見積書は取引の入り口です。金額の根拠が並んでいるだけで、相手は社内で通しやすくなります。一式いくらで出すより、何にいくらかかるのかが見えるほうが、値切られたときにも削る場所を一緒に決められます。
そのまま請求書にできる
見積で入れた差出人と宛先は端末に残ります。仕事が終わったら請求書の作成ページを開くだけで、同じ情報が入った状態から始められます。
書き方の決まりで迷ったら
項目の意味や実務の注意点は見積書テンプレートのページにまとめています。職種別の書き方は書類テンプレート一覧から探せます。