チャットシステム開発
Web・業務システム開発
作品の概要
AI要約
本文をもとに、AIがわかりやすく要約したものです。詳細は下記本文をご覧ください。
実験的なチャットシステムを開発。ブラウザでリアルタイム反映可能なチャットサイト。Socket接続を用い、Flashオブジェクトを介してJavaScriptから通信。C言語でチャットサーバプロセスを実装。
作品について
これは実験的な開発です。
ブラウザで使用できるチャットサイトは、リロードしないと発言が反映しないものが多いので、手軽に使えてリアルタイムで発言が反映するチャットシステムを開発しました。
仕組みは、
・サーバにチャットサーバプロセスを常駐させておき、チャットしたいクライアントはブラウザから、チャットサーバプロセスにSocket接続する。
・チャットサーバプロセスは各ブラウザから送信された発言を同じチャット部屋内の各ブラウザに転送する。(発言はログには記録されますがDBにはいれません)
・ブラウザにはFLASHオブジェクトを設置して、チャットサーバと通信する。FLASHオブジェクトは通信専用に使用するので画面表示には使用しません。
・ブラウザではJavaScriptからFLASHオブジェクトを呼び出してチャットサーバと通信し、こちらの発言の入力があれば発言を送信し、受け取る発言があれば受信して画面を動的に更新する。
このようなつくりなので、実はブラウザから接続しなくてSocket接続できるプログラムと、通信のプロトコル(テキスト)がわかれば、どんなプログラムでも(telnetでも)チャットできることになります。
実際に動作テスト・練習用に自動応答プロセスを作成してチャットサーバプロセスに接続しています。
言語・環境
OS: CentOS 64bit
チャットサーバプロセス: C言語
管理ツール等:perl,bash,C
HTTPまわり:apache,PHP
DB: PostgreSQL
FLASH通信プログラム: FlashDevelop
ブラウザ画面制御: JavaScript,jquery
サイト: http://www35023u.sakura.ne.jp/ (実験なので画面はシンプルです。「動作テスト・練習用」の部屋にお入りください。Chrome,FireFox,IE8以上)
こういった感じのシステムですが、SNSでクライアントアプリと接続して、リアルタイムで要求・応答を行うというのは、まさにこのような仕組みで実現できそうな感じですので、何かお役に立てるかもしれませんので、興味がございましたらご連絡ください。
連絡先:kemoto@xenoa.co.jp(@を半角にして下さい)<a href="http://xenoa.co.jp/kemoto_profile.html" target=blank>プロフィール</a>
ブラウザで使用できるチャットサイトは、リロードしないと発言が反映しないものが多いので、手軽に使えてリアルタイムで発言が反映するチャットシステムを開発しました。
仕組みは、
・サーバにチャットサーバプロセスを常駐させておき、チャットしたいクライアントはブラウザから、チャットサーバプロセスにSocket接続する。
・チャットサーバプロセスは各ブラウザから送信された発言を同じチャット部屋内の各ブラウザに転送する。(発言はログには記録されますがDBにはいれません)
・ブラウザにはFLASHオブジェクトを設置して、チャットサーバと通信する。FLASHオブジェクトは通信専用に使用するので画面表示には使用しません。
・ブラウザではJavaScriptからFLASHオブジェクトを呼び出してチャットサーバと通信し、こちらの発言の入力があれば発言を送信し、受け取る発言があれば受信して画面を動的に更新する。
このようなつくりなので、実はブラウザから接続しなくてSocket接続できるプログラムと、通信のプロトコル(テキスト)がわかれば、どんなプログラムでも(telnetでも)チャットできることになります。
実際に動作テスト・練習用に自動応答プロセスを作成してチャットサーバプロセスに接続しています。
言語・環境
OS: CentOS 64bit
チャットサーバプロセス: C言語
管理ツール等:perl,bash,C
HTTPまわり:apache,PHP
DB: PostgreSQL
FLASH通信プログラム: FlashDevelop
ブラウザ画面制御: JavaScript,jquery
サイト: http://www35023u.sakura.ne.jp/ (実験なので画面はシンプルです。「動作テスト・練習用」の部屋にお入りください。Chrome,FireFox,IE8以上)
こういった感じのシステムですが、SNSでクライアントアプリと接続して、リアルタイムで要求・応答を行うというのは、まさにこのような仕組みで実現できそうな感じですので、何かお役に立てるかもしれませんので、興味がございましたらご連絡ください。
連絡先:kemoto@xenoa.co.jp(@を半角にして下さい)<a href="http://xenoa.co.jp/kemoto_profile.html" target=blank>プロフィール</a>
K
K.Emoto
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