Web系資格を徹底比較|Webクリエイター・HTML5・Webライティングどれを取る?

山口 彩花
山口 彩花
Web系資格を徹底比較|Webクリエイター・HTML5・Webライティングどれを取る?

この記事のポイント

  • Web系資格のWebクリエイター能力認定試験・HTML5プロフェッショナル認定・Webライティング技能検定を徹底比較
  • 費用・難易度・副業での活用度を解説します

Webの仕事に就きたい、またはWeb系の副業を始めたいと考えたとき、「どの資格を取ればいいのか」は悩みどころです。Web系資格は種類が多く、名前も似ていてわかりにくいですよね。

私はWebデザイナーとして7年間活動する中で、複数のWeb系資格を取得してきました。その経験から、主要なWeb系資格を比較して、目的別のおすすめを紹介します。結論から言えば、目的によって最適な資格は大きく異なります。「とりあえずWeb系の資格を取っておこう」という考えではなく、自分のゴールを明確にしてから選ぶことが重要です。

Web系資格の3つのカテゴリ

Web系資格は大きく分けて3つのカテゴリに分かれます。

  1. デザイン・制作系 — Webクリエイター能力認定試験、ウェブデザイン技能検定
  2. 技術・コーディング系 — HTML5プロフェッショナル認定試験
  3. ライティング・マーケティング系 — Webライティング技能検定、SEO検定

副業目的であれば、まず自分が「何で稼ぎたいか」を決めることが先決です。デザインで稼ぐのか、コーディングで稼ぐのか、文章で稼ぐのかによって、取るべき資格は全く異なります。

主要5資格の比較表

資格名 費用 難易度 勉強時間 副業活用度
Webクリエイター能力認定 約8,000円 ★★☆☆☆ 30〜60時間 ★★★☆☆
ウェブデザイン技能検定3級 約10,000円 ★★☆☆☆ 40〜80時間 ★★★☆☆
HTML5プロフェッショナル Lv.1 約16,500円 ★★★☆☆ 60〜100時間 ★★★★☆
Webライティング技能検定 約32,000円 ★★☆☆☆ 30〜50時間 ★★★★★
SEO検定1級 約15,000円 ★★★☆☆ 40〜60時間 ★★★★☆

費用対効果で見ると、Webライティング技能検定は受験費用が約32,000円と高めですが、資格取得後の単価アップ効果を考えると3〜6ヶ月で元が取れる計算になります。

デザイン・制作系の資格

Webクリエイター能力認定試験

サーティファイが主催する資格で、Webサイトのデザインとコーディングのスキルをバランス良く証明できます。スタンダードとエキスパートの2レベルがあります。

スタンダード(初心者向け):

  • HTML/CSSの基本的なコーディング
  • Webページのレイアウト作成
  • 合格率:80%以上

エキスパート(実務レベル):

  • レスポンシブデザインの実装
  • JavaScriptの基本操作
  • ユーザビリティを考慮した設計

スタンダードは独学で1〜2ヶ月程度の学習で合格できるレベルです。市販の参考書を1冊こなし、実際にWebページを数枚作る練習をすれば十分対応できます。

エキスパートになると実技試験の比重が高まり、制限時間内に実際のWebページをコーディングする課題が出ます。デザインデータを見てHTMLとCSSに落とし込む能力が問われるため、普段からコーディングの練習をしておくことが重要です。

Webデザインの副業を始めたい方にとって、最初の一歩として適した資格です。エキスパートまで取得すれば、LP(ランディングページ)制作の案件に自信を持って応募できます。クラウドソーシングサイトでは「Webクリエイター能力認定エキスパート取得」と記載するだけで、クライアントからの問い合わせ率が上がります。

ウェブデザイン技能検定

唯一の国家資格であるウェブデザイン技能検定は、3級〜1級まであります。国家資格という肩書きは信頼性が高く、特に企業案件では評価されます。

3級は比較的取得しやすく、実技試験ではHTMLとCSSを使ったWebページの作成が出題されます。実際にコーディングするため、取得過程で実践的なスキルが身につくのが魅力です。

ウェブデザイン技能検定の3級合格率は60〜70%程度で、独学でも十分取得できます。学科試験と実技試験の両方があり、学科試験ではWebデザインの基礎知識やHTTP通信の仕組みなどが問われます。

2級以上になると合格率が30〜40%程度に下がり、実務経験が問われます。2級の受験資格には「実務経験2年以上」または「3級取得者」という条件があります。副業目的であれば3級から始めて、実績を積みながら2級を目指すのが現実的なルートです。

国家資格という点は、特に法人向けの案件や自治体関連のWebサイト制作を受注する際に強みになります。個人クライアントよりも法人クライアントの方が単価が高い傾向があるため、将来的に法人向け営業を考えているなら特に取得価値が高い資格です。

技術・コーディング系の資格

HTML5プロフェッショナル認定試験

LPI-Japanが主催する資格で、Level 1とLevel 2があります。HTML5、CSS3、JavaScriptの技術力を証明できます。

Level 1:

  • HTML5のマークアップ
  • CSS3によるスタイリング
  • レスポンシブWebデザイン

Level 2:

  • JavaScript API
  • マルチメディア処理
  • Webアプリケーション開発

Level 1の試験は60〜80時間程度の学習で合格できます。LPI-Japan公式サイトに無料の学習教材があり、過去問を繰り返し解くことが合格への近道です。Level 2はより実践的な内容で、100〜150時間程度の学習が目安になります。

この資格はコーディング寄りの内容なので、デザインよりも技術面に強みを持ちたい方に向いています。フロントエンド開発の案件獲得に直結します。

副業での活用例:

  • コーディング代行(1ページ10,000〜30,000円
  • 既存サイトのHTML5対応(1件30,000〜80,000円
  • WordPressのカスタマイズ(1件20,000〜50,000円

Level 2まで取得すると、JavaScriptを使ったインタラクティブなWebアプリの開発も請け負えるようになります。特にReactやVue.jsといったフレームワークの学習と組み合わせることで、市場価値が大幅にアップします。フロントエンドエンジニアとしての時給換算単価は3,000〜8,000円程度になることも珍しくありません。

HTML5プロフェッショナル認定試験はピアソンVUEのテストセンターで受験するため、全国300以上のテストセンターで随時受験できます。試験日程の柔軟性が高いのも魅力で、平日でも土日でも自分のスケジュールに合わせて受験できます。

ライティング・マーケティング系の資格

Webライティング技能検定

日本クラウドソーシング検定協会が主催する資格です。Web上の文章作成に特化した知識を証明できます。

項目 内容
費用 約32,000円(講座+受験料)
勉強時間 30〜50時間
合格率 約50%
副業月収目安 30,000〜100,000円

副業としての実用度は全Web系資格の中で最高です。 なぜなら、ライティング案件はWeb系副業の中で最も案件数が多く、在宅でPC1台あれば始められるからです。

資格を持っていると、クラウドソーシングサイトで文字単価が0.5〜1円上がるのが一般的。月10万文字書くなら、月50,000〜100,000円の差になります。

Webライティング技能検定では、SEOライティングの基礎、読みやすい文章構成の原則、コピーライティングの技法などが問われます。特にSEOライティングの知識は、検索上位を狙った記事を書く能力として直接活用できます。

試験はオンラインで受験できるため、自宅で受けることができます。講座を受けてから受験するスタイルが一般的で、講座では実際に記事を書いて添削を受ける実践的な内容が含まれています。費用は高めですが、その分しっかりしたスキルが身に付くカリキュラムになっています。

Webライターとして月収10万円を目指す場合、Webライティング技能検定の取得は非常に有効な投資です。資格取得後にクラウドソーシングのプロフィールに記載すると、高単価案件への応募が通りやすくなります。

SEO検定

SEO(検索エンジン最適化)の知識を証明する資格。1級〜4級があり、Webマーケティングの副業に直結します。

4級から段階的に学べるため、SEO初心者でも無理なく取得できます。SEOの知識はライティングにもデザインにも応用できるため、他のWeb系資格との相性が良いのも特徴です。

SEO検定の合格率は級によって異なり、4級は80〜90%、3級は70〜80%、2級は50〜60%、1級は40〜50%程度です。副業目的であれば2級以上の取得を目指すと、SEOコンサルタントとしての差別化ができます。

SEOコンサルタントの副業は月収20〜80万円と幅が広く、クライアントのWebサイトのSEO改善提案や定期レポート作成などが主な業務です。SEO検定1〜2級とGoogle Analytics資格(GAIQ)を組み合わせると、データドリブンなSEO提案ができる専門家として市場価値が高まります。

GoogleのアルゴリズムはAI技術の進化とともに日々変化しています。SEO検定で学ぶ基礎知識は変わりませんが、最新のSEOトレンドは常にキャッチアップする必要があります。SNSやブログで最新情報を収集する習慣をつけることが、SEOの副業で長く稼ぐコツです。

目的別おすすめ資格

Webデザイナーになりたい方

  1. ウェブデザイン技能検定3級 — 国家資格で信頼性を確保
  2. Webクリエイター能力認定エキスパート — 実践力の証明
  3. HTML5プロフェッショナル Lv.1 — コーディング力の強化

この3つを取得すれば、Webデザインの案件に幅広く対応できます。

Webデザイナーの副業案件は、バナー制作なら1件3,000〜8,000円、LPデザインなら1件50,000〜200,000円と幅があります。資格を持つことで特に高単価の案件に応募しやすくなります。

初月から稼ぐためには、資格取得と並行してポートフォリオを充実させることが重要です。自分が作ったWebサイトやデザイン作品を5〜10点程度用意しておくと、クライアントへの説得力が増します。

Webライターとして稼ぎたい方

  1. Webライティング技能検定 — ライティング案件の単価アップに直結
  2. SEO検定 — SEO記事の執筆で差別化
  3. FP3級や簿記3級 — 専門分野のライティングで高単価

Webライターは参入障壁が低い分、差別化が重要です。Webライティング技能検定+専門分野の資格という組み合わせが有効です。

例えばFP3級を持つWebライターは、マネー系・保険系・投資系の記事執筆で文字単価3〜5円を狙えます。通常のWebライターが文字単価0.5〜1円からスタートするのと比べると、収入に3〜10倍の差が出ます。

Webエンジニアを目指す方

  1. HTML5プロフェッショナル Lv.1 → Lv.2 — フロントエンドの基礎
  2. 基本情報技術者 — IT全般の知識
  3. AWS認定 — インフラ・バックエンドの知識

Webエンジニアの場合、Web系資格だけでなくIT系の資格と組み合わせることで市場価値が大きく上がります。

フリーランスのWebエンジニアの月収は、スキルセットによって50万〜200万円と大きく幅があります。HTML5プロフェッショナル+基本情報技術者+AWS認定の組み合わせは、フルスタックエンジニアとしての基本的な資格セットとして評価されます。

副業でエンジニアとして稼ぐ場合、最初の数件は比較的低単価の案件でも実績として受注することをおすすめします。実績がつくと口コミや紹介で案件が増え、時給換算で5,000〜10,000円の案件を安定的に受注できるようになります。

資格を活かした副業の始め方

Web系資格を取得したら、すぐに実践に移しましょう。

Step 1:ポートフォリオの作成 自分のWebサイトを制作し、スキルを可視化します。無料のホスティングサービスでも十分です。GitHubPagesやNetlifyを使えば0円で公開できます。ポートフォリオには自分の強みとなるスキル、制作実績(架空でも可)、連絡先を必ず含めましょう。

Step 2:小さな案件から受注 @SOHOなどのクラウドソーシングで小さな案件から始めます。バナー制作なら1件3,000〜5,000円、記事執筆なら文字単価1〜3円からスタートできます。手数料0%なので稼いだ分がそのまま収入になります。最初の3〜5件は実績作りと割り切って、丁寧な対応でクライアントからの評価を積み上げましょう。

Step 3:専門分野の確立 「飲食店のWebサイト専門」「美容系の記事ライティング専門」のように分野を絞ることで、単価アップと安定受注につながります。専門化することで「この分野なら任せたい」というリピート案件が増え、営業の手間が減ります。特定の業界に特化したWebクリエイターは、通常の1.5〜2倍の単価で受注できるケースが多いです。

Step 4:継続的なスキルアップ Web業界のトレンドは速く変化します。資格取得で満足せず、常に新しいツールや技術を学ぶ姿勢が重要です。YouTubeや無料のオンライン学習サービスを活用して、月に10〜20時間程度の学習時間を確保しましょう。

Web系資格と相性の良い他分野の資格

Web系資格に加えて以下の資格を持つと、仕事の幅が広がります。

  • ITパスポート — IT全般の基礎知識で信頼度アップ
  • MOS — データ整理やレポート作成もできるWeb制作者として評価
  • TOEIC — 海外クライアント対応や英語翻訳の案件も受注可能
  • 色彩検定 — Webデザインの配色提案に説得力が出る

特に色彩検定は、Webデザイナーが見落としがちながら非常に実用的な資格です。色彩の基礎知識があると、クライアントへのデザイン提案時に「この配色はユーザーに安心感を与えます」「この色は購買欲を高める効果があります」といった根拠のある説明ができ、信頼度が大幅に上がります。

MOSはMicrosoft Officeの資格で、Web制作とは直接関係なさそうに見えますが、企業クライアントとのやり取りでExcelやWordを使う機会は意外に多いです。「Web制作もOffice作業もできる」という全方位対応ができるフリーランスは、法人クライアントから重宝されます。

Web系資格取得の学習方法

独学の場合

独学で効率よく学ぶためのポイントをまとめます。

テキストは試験主催者が推薦する公式参考書を使うのが基本です。それに加えて、Udemyドットインストールなどのオンライン学習サービスを活用すると、動画で実際の操作を見ながら学べるため理解が深まります。

学習時間は毎日1〜2時間1〜3ヶ月継続することを目標にしましょう。短期集中よりも継続的な学習の方が定着率が高いです。

講座を利用する場合

スクールや通信講座を利用する場合は費用がかかりますが、講師に質問できる環境と体系的なカリキュラムというメリットがあります。費用は2〜30万円程度と幅がありますが、副業での収入アップを見据えると十分元が取れます。

受講を検討する際は、資格合格率や卒業後のサポート内容を必ず確認しましょう。「合格保証制度」がある講座は、不合格の場合に再受講できるため安心感があります。

まとめ:自分のゴールに合った資格を選ぼう

Web系資格は数が多く、全てを取得しようとすると時間もお金もかかります。大切なのは「何のために資格を取るか」を明確にしてから選ぶことです。

副業でWebデザインをしたいなら「ウェブデザイン技能検定+Webクリエイター能力認定」、副業でWebライターになりたいなら「Webライティング技能検定+SEO検定」、Webエンジニアとして技術力を高めたいなら「HTML5プロフェッショナル+IT系資格」という組み合わせが最も効果的です。

資格は取得することがゴールではなく、あくまで副業での稼ぎを増やすためのツールです。資格取得後は積極的に案件に応募し、実践で経験を積んでいきましょう。

よくある質問

Q. 資格はあったほうが有利ですか?

必須ではありませんが、クライアントへの信頼材料にはなります。例えば、ネットワーク周りの知識があればAIの挙動も深く理解できるため、CCNAなどのIT系資格は意外とライティングでも重宝されます。

Q. SEOライティングとセールスライティング、どちらを先に学ぶべきですか?

目的によりますが、集客の仕組みを理解するためにはSEOライティングを先に学び、その後、集めた読者を行動させるためのセールスライティングを学ぶという手順を踏む方が、Webマーケティング全体の構造を把握しやすくなります。

Q. AI時代に、初心者がクリエイターとして参入するのは無謀でしょうか?

決して無謀ではありません。むしろ、最初からAIをパートナーとして学習を始める「AIネイティブ」なクリエイターには大きなチャンスがあります。ただし、ツールの使い方だけを学ぶのではなく、前述したようなデザイン理論や言語学の基礎、そして何より「人間への深い洞察」を同時に養うことが、長期的な生存の鍵となります。

Q. 文章を書くのが苦手ですが、Webライターになれますか?

Webライティングは小説やエッセイのような文学的なセンスよりも、リサーチ力と情報を分かりやすく整理する論理的思考力が重視されます。型(テンプレート)に沿って書く技術を身につければ、十分に活躍可能です。

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山口 彩花

この記事を書いた人

山口 彩花

デザイナー兼イラストレーター

美大卒業後、広告代理店でグラフィックデザイナーとして6年間勤務。色彩検定1級、DTP検定を取得。現在はフリーランスとしてブランディングデザインとイラスト制作を手がけています。

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